WILD FLOWER=AL-CALL

Yahoo!ブログから引っ越してきました。好きな音楽:THE ALFEE、CANTA 細々と毒にも薬にもならない同人誌作ってます。

通信販売のお知らせ

サークル「AL-CALL」の同人誌の通信販売のお知らせです。
現在発行している冊子は以下の通りです。
 
※2020/1/5 内容変更しました※
※2022/11/26~全ての冊子を無料にします。
 送料も国内無料にします。
 何冊でもOKです!!※
 
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≪2023年2月27日追記≫
以前に当サークルの本を、貴重なお金を出して購入していただきました方には、このSALEのこと、心苦しく思っております。
私の本を選んで、購入していただいたこと、大変ありがたく感謝しております。
ここまで続けて来れたのは、一重に皆様のおかげです。
お詫びの印にもなりませんが、今まで一冊でも本を購入してくださった方から、何かリクエストしていただけましたなら、お応えしたいと思います。
イラストなり、小ネタマンガなり…おおよそ一頁くらいに収まる感じで、尚且つ、私の技量で出来る範囲で、お申し付けくださいませ…。
納期は…気長に待っていていただけましたなら…。
この記事へのコメント、TwitterへのRT、TwitterのDM、Yahooメール(koibitotachinopavement@yahoo.co.jp)、お好きな方法でご連絡ください。(Yahooメールの方は気づきにくい可能性があります…。「こいつ、気づいてないな」と思ったら、他の方法から「送ったんですけど」と突っ込んでください…)
(購入された本のタイトルなどを添えていただけましたら嬉しいです)
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20240415坂崎幸之助様 祝・古希!!!

大変だ、今年になってから一つもブログを書かないうちに、幸ちゃんのバースデーを迎えてしまった。

放置してる間に、何かブログのUIがあれこれ変わってて使いづらいぞ。

 

そんなことはともかく、

大変です!

 

幸ちゃんが古希を迎えました!!!

 

70歳です!!!

 

信じられます?

あんな可愛い70歳←

 

初めて拝見した時から、印象はほとんど変わらない。

 

いや、すごく良い年の取り方をしてる。

 

どっちも兼ねている気がします。

 

現役のままに、古希を迎えてくれて、

私たちに古希をお祝いさせてくれて、

本当に有難うございます!!!

 

 

2023/9/17(日)Come on ! ALFEE !! Season7 ミュージシャンスペシャル!~備忘録

2023/9/17(日)Come on ! ALFEE !! Season7 ミュージシャンスペシャル!~備忘録

 

桜「さあ、いよいよ」
幸「今夜がファイナル」
高「Come on!ALFEE!! Season7~!!」

高「桜井さん、次はどうなりますかね?」
桜「う~ん、え~と~、え~と~、えっと~ぉ」
高「可愛くやってるつもりだけど可愛くねぇよ、全然。シーズン8(エイト)のことですか?」

高「さぁ、今日はファイナルということで、大好評の『実はミュージシャンSpecial』です」
桜「えぇ!ミュージシャンだったんですかぁ?!」


高「入れ歯崎さん、あなたの憧れのミュージシャンは誰ですか?」
幸「ファイナルなんですけどまたやる?皆飽きてるんじゃないですか?」
高「いやいや、あなたのコーナーはかなり人気でね、高齢の方に受けるんですよ」
幸「じゃあご長寿クイズでもやりましょうか?w」

◇カモンアルフィーSeason7ファイナルなぞかけ
高「入れ歯崎さんの大好きなビートルズとかけて?」
幸「ビートルズとかけて...ビートルズのレコードかけるんですか?」

→「老舗のカレーととく」その心は「どちらもリンゴが隠し味」


高「音楽とかけて?」
桜「日常生活ととく」
その心は「どちらもリズムが大事です」

高「あなたリズムあるんですか?起きて、飲んで、寝て、また起きて...」
桜「3拍子ですね」
三「♪ズンチャッチャー、ズンチャッチャー、起きて~飲んで~また眠って~♪」

高「本当のリズムはどうなんですか?」
桜「起きて、ボーっとして、(夕方になると)飲み始めます。段々脈拍数が上がってくるんですね」
高「そして?TVを点けて?」
桜「TVをつけてって、あぁた、いつのTVですか?!(チャンネルを回すジェスチャー)」
今の若い子は電話も回さない、桜井さんは何かを手回しする頃の電話を使っていた←高幸も知らない

桜、歴々の電話を使ってきたが、スマホではかけられない。

最近の子の電話を示すジェスチャーの話。

昔のTVのチャンネルは足で回すこともあった←桜幸は出来たらしい。

昔、新潟のホテルで高が桜の部屋のTVのボタンを全部取ってしまった。
桜「それで俺ホテルで怒られたんだからな!『何をなさるんですか』って」
高「お前がテレビ見てて、『高見沢知ってるか?これ取れちゃうんだぜ』って取ったんだよ!お前が付け直したら、付けらんないんだよ、手元がぐちゃぐちゃしてて。入んなかったの。『だったら全部取っちゃえばいいじゃん。じゃあ俺が取ってやるよ』って、取ってあげたんだよ」
桜「取る理由がわかんねぇよ」

新潟のホテルの方、スミマセン(´;ω;`)代わりに謝罪いたしますm(__)m

 

高「ということで...今日は何やってんだっけ?ここで」
幸「今日はテレビの見方」
高「今日のテーマはミュージシャンスペシャル!まず僕らがミュージシャンだという証拠のVTRを見てくださいw」

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2022年武道館のクリスマスライブから、

♪Orionからの招待状♪

…「ミュージシャンだという証拠のVTR」というパワーワードが強すぎて、曲に集中できなんだ( ;∀;)

それにしても、ドラえもんカラーのタカミーの王子様スーツが可愛い←

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VTR明け、テーブルがどかされ、三人の前に持ち寄ったギター&ベースがずらりと並ぶ。
幸ちゃんがギターに埋もれてて見えない←

桜「私が持っている最高峰のNo.1・No.2を、今回これ最後でございますので、もんがいふひつ(門外不出)、持ってきちゃいました」
チャットに「ふしゅつ」「ふしゅつ」という文字が並ぶ(^_^;)

桜「これがNo.1でございます。ライブでは絶対使わない」
高「1と2の違いは?」
桜「見た目の綺麗さと、後は音ですね、やっぱり」
No.1の裏側は綺麗。
No.2の裏側は
幸「これは老けてますね~」
高「桜井さん!剝げてますよ!!」
桜「だから言いたくなかった、禿げとるやんけ~!!」
幸「禿げ散らかしてますね」
桜「これは仕方がないんです。あの当時ヘビメタで凄いベルトしてたでしょ?あれで擦れてこんなになっちゃいました。禿げとるやんけ~!!で、こっち(表側)はですね、今でいうとスラップって言うんですか?私の時代チョッパーって言ってましたけど、ここをこうやっているうちに、全部、禿げとるやんけ~!!」
高「禿げ取るわ~」
幸「禿げ散らかっとるわ~」
桜「ここはピックガードを外して…」
高「ピックガードっていうのは何ですか?」
~ピックガードの説明

桜「これがジャコが使っていたのに似ているので…」
幸「じゃこ飯の?」
桜「違います。ジャコ・パストリアス。それでジャコって名前にしてますけど」
幸「そっち(No.1)は?何ちゃん?」
桜「これは、名前は別にない」
高「じゃあ付けよう!名前」
桜「何て付けますか?」
高「マサ」
桜(苦笑)
高「じゃあ禿げてない方」
桜「綺麗でしょ?」
幸「乗せてるわけはないですよね」
高「あなた何言ってるんですかw」

桜「これはやっぱりツアーに出すと、いろいろパーツが、ネジが緩んだりとかいろいろするんで、レコーディング用ということで、門外不出(ふひつ)にしております」
高「シングルもアルバムもこれで」
桜「もうほとんどこれです」

桜がちょっと弦をトゥイーンと弾いた音を聞いて、『府中捕物控』を連想した高幸。しばし『府中捕物控』のイントロを口ずさんで盛り上がる。

その流れで?
高「さっきのスラップって言うんですか?」とギターを奏で、桜のスラップ(チョッパー)とセッションが始まる!!

幸「『何でピックガード外しちゃったんですか?』って来てるよ」
桜「今みたいにチョッパーやる時に、これ(ピックガード)が無い方が指が入りやすいんですよ。ホント2mmないくらいだけど。それで外したんですけど、そしたら塗装が禿げとるやんけ」

高「あなたのベースは、歌いながら弾かなきゃいけないっていうのがあるから、かなり難易度高いよね。結構複雑なフレーズがあるから」
桜「あなたが複雑なフレーズを作るからですよ」

幸「普通にルートを弾いてるだけだったらいいんだけどね。フレーズを弾かなきゃいけない。一番難しいのは何ですか?ライブでやってて」
桜「やっぱりウルトラマン系は…。『Final Wars』が特に!」
幸「歌中のフレーズどんなんだった?」
桜「今は頭ん中入ってない」

桜、ベースの年代を聞かれ、最初85年・82年と間違える(^_^;)
本当は65年と62年だった(^_^;)

No.2はライブに出すけど、No.1は絶対に出さない、という桜に、
高「出そうよ」
困惑する桜。
幸「握りは一緒ぐらいですか?」←助け舟のつもりだったのかな?
桜「握りはこれが一番細いんです。珍しく、フェンダーの中でもすごく細い。私、手が小さいんで。ESPも全部これくらいに合わせて作ってねって」
高「これでもさぁ、ベースに聞いていい?ベースの名前なんだっけ?これ。太郎左衛門だっけ?」
桜「『マサ』とか言ってた」←そもそも高が付けたんやん...。
高「マサ、ステージで音出したいだろ?」
桜、ベースを鳴らす。
幸「今、嫌なのかウンなのかどっちなの」
高「マサ、ツアー行きたい?」
桜、ベースを鳴らす。
幸「ダ・メ~~~」
高「何で?その理由を100文字以内で言って」
桜「ハゲチャウカラヨ!!」

「剝げがお洒落」というチャットから、
野外で雨が降った時に滲みると乾かすのが大変…という話

高「桜井は最初はベーシストじゃなかったじゃない」
桜「ベーシストどころか…」
高「歌だったでしょ?プロになってからベース初めて、ここまでやってるっていうのは、世界でもあなたしかいない」
桜「プロになってから『お前ベース弾け』って言われて」
幸「それもほら、ギタリストだったらまだね」
桜「俺ギタリストでもないんだよ。ボーカルなんだから」
高「凄いよね。世界的に見ても珍しい…」
桜「凄いったって、三人しかいないからしょうがないって言われてさぁ」
高「それもあんたドラムやりたかったんだよね」
桜「でも俺がこれでドラム叩いてたら…」
幸「あんた金ちゃんだよ」

高「歌いながらリードボーカルを取るというのはなかなか難しい…」
桜「まぁでも、やるという風に決めてからは、もう段々…最初の頃はそんなに難しいベースじゃなかったし。フォークだったから。それがだんだんハードになってきて、エレキガンガンになってきた頃ですよ。ナンテコッチャコレハっていう」
高「大変だよね、『GATE OF HEAVEN』の間奏とかね」
桜「今は忘れてるからないです」

チャットより~「桜井さんは私が今まで聞いてきたベーシストの中で一番カッコイイベーシストです」
幸「やったぁ、カッコイイってよ」
高「ベースは剥げてるけど、本人は禿げてません」
幸「まだ、禿げてません。ツアーに持ってくと禿げちゃうw」

桜「俺がベースを弾くように決まったわけだけど、後で聞いたら、『お前だってベース弾けたんだから、ベースになったって良かったのに』って言ったら、『いや、絶対ギターが弾きたい』って言ってたって」
高「そりゃそうだよ!!あたり前じゃん!!!」
桜「俺にここまでやらせといて、『冗談じゃねぇよぉ』って!!」
高「だって!!あの段階で、俺マーチン持ってんだよ、もう。あ、まだ持ってなかったかな?」
幸「でもそのぐらいだね」
高「ずっとエレキも弾いてきたわけだ、それまで。いきなりベースっていうのは、ちょっとなんか…納得いかないなぁ」
幸「だけどポールマッカートニーだってそうだよ。あれはジョージが『ギター弾きたいなぁ』って言ったんだろw」
高「冷静に考えてみて!こいつ(幸)はギターでしょうがない。俺か、お前がベースやるしかなかったんだよ。当時は。だってこいつはギターマーチン持ってたわけだし。これ邪魔…邪魔じゃなくて、ほら、必要じゃない!!邪魔なギターはないわけですよ、この人(幸)。だから俺か。…俺は俺…(「俺」で桜を指し、「お前」で自分を指して混乱)」
幸「俺はお前だよ。『俺かお前』だろ?」
高「俺かお前がやるしかないけど、」
桜「50年近く経ってこんなこと言ってんのおかしかねぇか?」
高「だからそん時にどうしようかってことでさぁ」
幸「そん時の選択がね」
高「そん時にふと思ったんですよ。コードをどっちがたくさん知ってるか」
桜「俺が知ってるわけねェじゃねぇかよ。楽器やってねぇんだもん」
高「ギターはコードが必要でしょ?だから俺がやった方が良いなって」
桜「でもねぇ、俺ホント坂崎にはね、感謝してるのよ」
幸「何ヨ、改まって。こんなトコでwww」
高「改まってどうした?!」
桜「俺、右も左もわからないからさぁ」
幸「わかるよ、お茶碗もつ方が左だよ。箸が右」
桜「逆のやつもいるんだよ」
高、隣で箸と茶碗を持つジェスチャーをするが、右と左が混乱してる。
幸「持てねぇやつもw(高を指して)」
桜「それをさ、こことこことここを押さえればいいんだよって教わって、それでやっとわかってきた」
高「ベース弾けたもんな」
幸「コードがわかればね」

高「長年ギター弾いてたものとしてはさ、いきなりベースになるのはさ、何か悲しかったのよ」
幸「でもさぁ、次利さんもそうだって言ってたよ」
桜「いや、皆そうだって!高中さんだってフライドエッグの時はベースだもん。成毛さんがいるから。ホントはギター。あの時代の人たちは、ガンガンにギターを弾ける人達がベースを弾いてたの。俺ガンガンに弾いてねぇもんギター。でも良いや、どっちにしろ、もうやっちゃっ目指すたんだからさ」
高「今後は、ベーシストとして目指すものは何かあります?」
桜「まだやらせます?毎回レコーディングする度に、勉強だなって思ってますよ。あの手この手で変えてくるじゃないですか」
高「長く続けるためにはそういうことも必要ですよ。あなたがいきなり関係ないこと言うから、ビックリしちゃうんです私は。こないだの三越の時も。『解散を考えたことがある』って言ったでしょ!いろんなトップニュース出ちゃいましたよバーンって!」
幸「出てた出てた!!」
桜「私、嘘は言ってない」
高「あったんだ。ないって言ってたじゃない。何かの時に『ないです』。だから俺もはっきり『ない』って言ったんですよ。そしたらお前が『ある』って言うから、『えぇ~~~!!!』www」
幸「トップニュースなってたよ」
高「本気で考えたわけじゃないでしょ?」
桜「誰だって一回や二回はあるさ、そういうこと…」
高「え、ないさ」
幸「へっへっへっへへへwww」
桜「俺の責任なの?」
高「あったっていうのは、凄い不思議だなって」
幸「あぁそうなんだって」
桜「そりゃ俺だっていろいろ考えたさ。ベース弾かなきゃいけないんだなぁとかさ。ドラム買おうと思って貯めてた貯金で買えって言われた時にさぁ。もう買っちゃったからやめられないけど」
幸「もったいないもんね、せっかく買ったのにね」
チャットより~「もしやり直せるならドラムやってみたいですか?」
桜「いやいや、もうやりたくないです。だってドラムを叩くにしたって歌うんでしょ?」
幸「じゃああの時、ボーカリストの桜井が、自分の好きな楽器やって良いって言われてたら、やっぱりドラムだった?」
桜「…んー...」
高「どっちなんだよ!!」
桜「ドラムはあくまでも欲しいって憧れの物だから」
高「趣味でやりたかった」
幸「叩いてみたかった」
桜「そうそうそうそう」
高「でもあのままずっとドラムやってたら、ベースだって一緒なんだから、叩けるようになるんじゃないの?」
桜「かも知んないけどさぁ、もう…」
幸「これさ、一人でこんなに時間取っちゃって良いの?」
スタッフの笑い声
幸「もう30分以上経つよ」
桜「もういいよ、俺のことは」

チャットより~「『THE ALFEE桜井賢解散を考えたことがある、人間だもの』という見出しがありましたが…」
桜「そうだよ、人間だから」
高「でも今は無いでしょ?」
桜「今はないです。冗談じゃないです。まだまだガンガン行きますよ」
高「ファンの子がざわつきますから」
幸「じゃあこれトップニュースでまた書いてくれって言っといて」
桜「そんなことはもうないよ、って言ってもトップニュースにならない」

昔桜が爆風やハリケンの助っ人ベースをやった話など


〈高のターン〉
シグ―ネーチャーモデルのレスポールで揃える。

◆ジミー・ページの59年のレスポールのシグネーチャー
ジミーページのサイン入り。シリアルNo.2(No.1は本人所蔵)

ピーター・フランプトン
ピックアップが3つ付いてるのが特徴。
~ピックアップの説明のために音を出そう...とするが、シールドが先ほどのジミーペイジモデルのギターに付いたまま。
桜「こっちに入れたんじゃないの?」
高「あ、そうだ。取ってくれる?」
→桜に取らせる。
ハムバッカー、ハムバッキング、シングルコイルなどの説明
高が置いたギターを「危ないねぇ」と言って直してあげる幸。

シン・リジィジョン・サイクス
幸「後ろ禿げてるね」

左上のスイッチが馬鹿になってる←幸「新潟のTVと一緒だw」

幸「でも黒のレスポールで禿げ散らかしてるの、鮎川さんのが一番すごかったな。メチャカッコ良かったね、あれ」
高「カッコ良かったね、背も高いしね」

ゲーリー・ムーア
後ろにサイン入り。
ピックガードが無い。
春ツアーで使った。

イーグルスドン・フェルダー
ヘッドの後ろにサイン入り。
幸「ティ~リリリ~だよ」
高「弾きませんけどね」
幸「番組的にね」
著作権か…)

ネックがちょっと太い。
タイトル『ホテル・カリフォルニア』←幸「まんまじゃんw」
幸「あれ、ドン・フェルダーと揉めたんだもんな、『ホテル・カリフォルニア』な」
高「あの人がだいたい作ったみたいですね」
レコーディングで結構使ってる。

一番値が張るのは59年。
幸「四桁万台の真ん中ですからね。マンション買えちゃいますから」
桜「今、倉庫にあるの?」
高「倉庫にはないw」

高が買ったのは「1万ドルちょっと」だったとのこと。

高、N.Yに59年を探しに行ったことがあるが、1本しかなく、「アル・ディ・メオラが予約してるから、見せるだけならいいよ」と言われたとのこと。
高「でも今のような値段じゃなかった。1万ドルもしなかったよ」

昔はESPにも何本か店の奥に普通に置いてあった。
今はESP学園の方に陳列されている。


〈幸のターン〉
今年(近年)買ったギター(ほぼマーチン)

◆カオルギター
中島馨さん制作のギター。
石川鷹彦さんが気に入って使っていた。
去年か今年つくられた新しいギターだが、音は繊細。
値段は三桁行ったところちょいくらい。

◆トリプル0の28タイプ
マーチンのプリウォーのコピー。
サイドバックはハカランダ。
ドロップDチューニングするとめちゃめちゃ良い。
~『シュプレヒ』や『オーバードライヴ』などをつま弾く(*´ω`*)


◆マーチン45,45、28、76

幸、D76を弾く。
高、D28(82年製。春ツアーでも使用。ピックアップを付けた)を弾いて軽くセッション。

高「45はどれだ?」と言ってギターを取りに行く。←倒したりしないかとヒヤヒヤして見てた。
幸も「大丈夫かな?」とつぶやいた(^_^;)

高、82年のD45を手に取る。
高「これ高いやつだ」
幸「ピックアップ付けたら、ちょっと(弦高が)上がっちゃって、音がいまいちなんですね」
高「そう?」と言いながらガロの『一人で行くさ』をつま弾く。
幸「良いんですか?他人の歌...」
高「(小声)日本のは大丈夫」
ということで、高幸でちょっとセッション(*´ω`*)

82年のD45は一番生産数が少なく、40本くらいしかないので貴重。
D76はアメリカの建国200年記念に1976本作られた。ヘッドにイーグルが描かれてる。後ろの木がスリーピースになってる。(大木が少なくなってきたので開発された)

高「これはどうですか?」
幸「そちらは81年ですね。それも45です」
高「45お前何本持ってるんだよ!」
幸「これ45だけどさぁ…」
高「何本持ってるんだよ」
幸「いやいや…」
高「だから何本持ってるんだよ」
幸「4本か5本」
高「えー!!」
桜「お前のレスポールと一緒だって。何本持ってるんだよ」
幸「レスポールより少ないよ、俺」
高「え~っとwww」

幸「81年と82年なんですね。一年しか違わないんだけど、ルックスが全然違うでしょ?」
ポジションマーク...マーチンは本来六角形のヘキサゴンと呼ばれるマークだが、81年のギターは戦前のマーチンを真似て作ったカスタムなので、ポジションマークの形が違う。当時日本の代理店だった東海楽器がマーチンに言ってカスタムで作らせた。戦前仕様なのでネックも三角ネック→握りが全然違う。

高「凄いな、Martin大臣大臣だな、お前」

高と幸、ギターを取り換えて弾き比べ~セッションに(*´ω`*)

高「深みがあるな、これ良いな。ありがとう」
幸「じゃあ、俺ドン・フェルダー
桜「俺レッド・ツェッペリンが良いw」

桜にもマーチンを渡して、桜高でセッション~幸も加わって、三人で三本のマーチンでセッション!!!

マーチンを交換して、さらにセッション(*´ω`*)

高「番組やってることすっかり忘れてたよ俺」

高「これ(76)なかなか良いね」
幸「俺も見直しちゃった。1976年って、俺らデビューしてすぐじゃん。そん時、これが出た時に、なーんだこれ?!って思ったの。高いし。当時もけっこう高かったの。でも地味だし良くねぇなーって。石川鷹彦さんが、これのシリアル1番を持ってたの。D76の1番を持ってて、それはめっちゃ良い音してた。76ってこんな良いんだーって」

桜「高校の時にガラスのケースに入ってて、触ることも出来なかったやつ、あれよりも高いやつがここにこんなに並んでてさぁ」
高「良かったねー」
幸「良かった~」
桜「やるもんだね、50年」
高「50年やってきて良かったね」
幸「だけどさぁ、俺、今年買ったけど、10何本出したよ。減ってるんだよ、だから」
高「減ってるんだ。あ~、俺も出さなきゃ」
幸「ウッソつけw」

高「最後にじゃあ、三人で、恒例の...スゲェ時間じゃね?これ、もしかして」
スタッフの苦笑い声(この時点で約一時間)
幸「じゃあカオルギターで行こうかな」
高「じゃあジミーペイジで行こうかな」
桜はNo.1の方のベースを手にして、セッション(*´ω`*)
マーチン三本のセッションも良かったけど、其々の担当楽器でのセッションはやはり格別!!と思ってたら、いきなり幸がブルースハープ吹きだした!!!うぉう飛び道具!!!ヾ(≧▽≦)ノ

チャットより~「三人アコギのコーナー、ライブでも実現させてください」
桜「いや!それは!!大学生と小学生以上...」
幸「三人アコギ喜んでますよ皆さん」
桜「弦が細いから痛いんだもんw」

日本橋三越本店のギター展が明日まで、という告知
高「あのちょっと高いギターがね、売れてしまったんですよ」
桜「売れたの!!」
幸「あ、凄いね」
桜「だって、凄い値段ですよ。車買えますよ」
高「買えちゃうよね。それが、2本とも。有難うございます」

高「さて、秋ツアーもそれぞれの街で盛り上がりたいと思いますが、では、ここで本日の2曲目...」
幸「2曲目?やっと?」

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2022年武道館のクリスマスライブから、

♪聖夜~二人のSilent Night~♪

リアタイしてる日はとても暑い日で、そんな日にこの曲を聞くと、夏なんだか秋なんだか冬なんだか、身体の季節感がバグる( ;∀;)

それにしても、真っ白な衣装で、真っ白なハートエンジェルを持って歌う真っ白なタカミーが、この世のものとは思えない神々しさ( ;∀;)

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チャットより~「スタッフさんのぎこちないサンタダンスをまた見たい気もします」
幸「今は皆上手いもんね」
高「今はもうプロの方がやっておりますので。あの~、僕らも長くやってるってことは、年齢を重ねます。スタッフも年齢を重ねます」
桜「もう動けません」
幸「搬入搬出でクタクタです」


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ロケVTR:バーベキュー企画後編

乾杯シーンから始まる。
桜「成功した後に飲むこの一杯は、達成感?」
幸「あなたのはちょっと色が違う感じがしますけど」
高「この人は本物だもん」
てか、高幸のはノンアルコールなんだ( ;∀;)

高「これもう食べて良いの?!」
待ちきれない、という様子の高。
皆のお皿に粗塩を振ってあげる幸。
高「これは牛かな?」
幸「牛?」
桜「モーモーちゃん」

高「最近ね、チキンばっかり喰ってるから、牛がね、食べたくてしょうがなかったの。もうささみばっかり喰ってるから、ずーーーっと」
幸「何でチキンばっかりだったの?」
高「一応、筋肉増量のために」

おぉ、やはり、あの横アリのステージを端から端まで全力疾走したり、ずっと跳ねまわったりしているパフォーマンスは、そういうたゆまぬ努力から生まれたものなのか…と感涙(/_;)

桜「体鍛えてるから、あの倒れ方してもそんな心配はないのよ。だってこんな筋肉してんだからさ。心配だったのはあなたよ」
幸「私は身軽ですから」
高「だってお前駐車場でコケて小指の骨折したことあったじゃん」
幸「あった」
高「あれどこだ?フリーダムか」
桜「このぐらい(3㎝くらい?)の段差でな」
幸「そういうところが一番弱いんだよな」
高「あれだって若い時だぞ随分」
幸「あれまいったな~」
桜「卓球やってた頃に、おまえ松葉杖で卓球やってたんだよ」

高、桜に飲み物の注文を促す。
桜「ジン・トニックとかあるの?」
高「あるよ」
桜「じゃあそれにしようかな」
幸「珍しいね」
高「角のハイボールもありますよ」
桜「あ、それも良いな。ハイボールにする」
高「じゃあ角のハイボール一つお願いしま~す。自腹でお願いしますよ」

スタッフ「ハイボールです。ジン・トニックです」
テロップ『ジン・トニックの注文通ってました』

幸「飲み比べ?」
桜「うん」
高「2つも来ちゃったの?1個にしときなさいよ、あんた~!」
桜「俺が頼んだわけじゃないもん」
高「何で2つも持ってくんの~!!あ~あ…」
幸「来ちゃったの」
桜「来ちゃったの…」
高「来ちゃったの?じゃあしょうがないかぁ」
桜「しょうがない」

テロップ『ここからはテーマに沿ってお話をお願いします』
トークテーマ】50年前の夏
幸「俺5万円さ…」
テロップ『夏イベで話題に上がった50年前のギャラピンハネ疑惑!』
幸「皆で食べたか、分けてるよ」
桜「いや!あの日、石川が来てたんだよ。終わって、楽屋で話してて、石川ドラムやってたからね。『石川、お前覚えてるか?』『知らん!』」
幸「ヤバいな…」
桜「あの石川が『知らん!』って言ったんだよ」
...もう、その石川さんをお呼びしましょうよ(`・ω・´;)

幸「あれはやっぱり一番印象的だよな。初めて人前で、バンド形式でやった」
高「アルフィー…コンフィデンスか、アコースティックグループに入ったのに、エレキギタリストなんだもん、あん時だけwお前(幸)ベースだもんな」
幸「ベース弾いてた。アコースティック弾いてなかったもん、あん時。ベースじゃない時エレキも弾いてた」
桜「多分生ギターだと音が取れなかったんだよ」
幸「心の旅と、学生街の喫茶店?」
桜「いや、ジュリー」
幸「危険な二人と、サザンマンと。3~4曲だよね」
桜「5~6曲しかなくて、それをずっと回してたんだけど、そのうちお客さんが前で踊るようになって。そん時にクロスビーとかだと踊れないじゃない。それであの2曲を、ずっとやってた」
高「夢中さ君にもやったよね?」
少し口ずさむ高(*´ω`*)

トークテーマ】ビアガーデンの思い出
高がビアガーデンでアルバイトをしていた話
桜「ビアガーデンはアルフィーで一回やったね」
幸「桜井がでっかいアンプ持ってった時」
桜「八王子かな。地下鉄からエーストーンのアンプを皆で運んで、地下鉄乗る時に『あんたそんなデカいもの持って乗っちゃダメだよ』って言われたんだけど、『お茶の水に修理に出すんで、今行かないと』『じゃあ迷惑にならないように持ってきなさいよ』って、中央線に乗って八王子まで行っちゃったんだよな。八王子の街の中ゴロゴロゴロゴロこうやって。あれ確か3日間ぐらいやったんだよ。ハコで」

トークテーマ】夏イベの思い出
幸「野外は時にね。所沢の思い出は」
高「8月の方だったっけ。今ぐらいか」
こんな猛暑じゃなかった、という話をしている時に、新たな肉が運ばれてくる。
高が肉を取った後、お皿を桜に回してあげる幸(*´ω`*)
幸「所沢の航空記念公園だな。なんつってもな。あれで味しめたもんな。野外の。でもあん時は何もわかんないからさ。バンドでやることさえもまだ始まったばっかだもんな」
高「ホントはさ、今だから言うけどさ、ホントは田園コロシアムだったんだよね」
テロップ『★田園コロシアム かつて東京大田区田園調布にあった多目的野外スタジアム』
高「毎年あそこで何かやってたじゃない。それが騒音問題で出来なくなっちゃって、それで急遽あそこに決めてやったんだよね。もうやるって決めちゃったからさぁ」
幸「あの頃は田園コロシアムが一個のステータスだったんだよな、野外の」
桜「田コロってテニスの場所だから、ある意味コンサートには向いてただろうね」

テロップ『話は盛り上がり 大好きな楽器の話へ』
高「さぁいよいよここでね、ギターの話をしようと思うんですけど。最近また買ったんだって?」
トークテーマ】ギターの話
幸「また買った?」
高「お前だよw」
幸「どれを買ったか忘れちゃったw」
高「買ったならさぁ、ぜひファンの皆さんに見せてあげてくださいよ」
幸「それがねぇ、82年はねぇ、ピックアップを付けることにしたんですよ。だから、秋のツアーでは、D45を」
高「もちろん持ってくよ」
幸「桜井もD45を使って三人で。買う?」
桜「俺?!毎回言ってるだろ、豚に真珠だって」

高「高校の時に友たちに誘われてジャンジャン行って、ガロを見た時、ビックリしたんだよ。28使ってたのかな。叩いて弾いて、ビヨ~~~ンっていう」
幸「独特のね」
高「ある意味そこはCSN&Yを超えてたような感じがして感動した記憶が」
幸「ロックっぽい弾き方」
高「そうそう。エレキギタリストだったからね、本質的にはね。でも堀内さん、マークも凄い軽やかな動きが。二人ともギター上手かったからね。あの時のマーチンのイメージってあったね」
桜「リハーサルスタジオで、まだお前がスタジオに来ない時にさ、レスポールがガーッと並んでたのよ」
高「こないだの、春のツアーの時ね」
桜「ローディに、『何これ』『いや、レスポールです』w 見てったら、十何台あったよ」
高「もっとあるよ」
桜「もっとあるんだろうけどさ。改めて並んでるのを見て、ばっかじゃないの、こんなに持って。お前がよく言うじゃない『こっちのレスポールじゃなくてあっちのレスポールにしろ』って。そんなのさ、俺たちにはわからんぜ」
幸「自己満足ですから。やっぱねぇ、聞いた人は『格付け』じゃないけどさぁ。自分だけなんだよ。ストラトバリウスと、例えばヤマハの30万円のバイオリンと、聞き比べても、聞いてる方はわかんない。巧い人が弾いたら。だけど弾いてる人は『全然違うね』ってなる。これだけでいいんだと思うな。ギターもそうだと思うな。59年のレスポールと、今のレスポールと」
高「全然違うよ。滑らかさっていうのかな、フレットの感覚とか」
桜「『これ何?』って聞いたら『あぁ、それはジミーペイジのサインが入ってます』『これジミーペイジ?!』」ギターをかけて弾く真似「ちょっと遊んでみたんですけど」

桜「だけどアルフィーって、レスポールで全部通すとかっていうわけじゃないじゃない。やっぱりストラトがなきゃいけないとかさぁ」
高「でも今回はストラト一回も使ってない。春から」
幸「要らないか?」
高「要らないことはないけどね。レコーディングでは使ってる」
桜「一時期高見沢がカッティングに凝ってた時は」
幸「テレキャスターとかね」
高「あれはほら、闘牛で指を骨折した時に、弾きやすいギターはなにか、って言ったら、テレキャスターだったんだよw」
桜「ダメだよ、ギタリスト闘牛やっちゃw」
...テレキャスター、指を骨折しても弾きやすいという謎の謳い文句誕生…

テロップ『楽しい時間は過ぎ…』
高「はい、食べ散らかしましたね。本日の感想はいかがなものでしょう、坂崎」
幸「リラックスしちゃったね。イベントも終わって…」
高「何かが足んないな、と思って。炭水化物を食べてない。ここにチャーハンとかがあったら」
桜「あなた本物だね」
高「だって肉だけ喰ってもさぁ」
桜幸「えぇ~」
高「炭水化物を食べると、アミノ酸に変わっていくとか。…桜井どうでした?ジントニックも減ってますね」
桜「イベントが終わって、一番リラックスできる時に、このような会を…」
幸「会をw」
桜「催していただいて」
高「だって一昨日終わったばっかだからね」
桜「ホントなんですよ!イベント終わってこんなスケジュール入れるか?!馬鹿野郎!!って思ったのに、今日は『あ、入れてもらって良かったな』と思いましたw」
幸「しかも今日さぁ、すっごい嵐だったんだよ」
高「朝すっごかった」
幸「これ良かったねぇ」
桜「あれだけ十何日も暑かったのに、涼しいんだよ」
幸「風凄かったよ、雨風」
高「あのままだったら無理だったね」
幸「いや無理だね、テント張ってても」
桜「雹が降ったって言うからね」
高「ヒョ~だね」
幸「ひょ~w 良いタイミングでしたね」
高「ということでした」
幸「どうでしたか」
高「いやもう最高ですよ」
幸「あとは炭水化物だけで」
高「炭水化物があればいいなと。パンじゃダメなんだよね。米で」
桜「このあと街中華に行って『チャーハン!!』とか言うやつ?」
高「おにぎりでも良いね。…じゃあ最後にちょっと花火でもやりますか」
幸「花火?やれんのここで?許可取ってんの?ちゃんと」
高「行きます!!」
⇒三人で花火するシーンへ
高「来た来た!ほら!綺麗だ~♪」
花火をしながら『S&T』を口ずさむ高幸。
幸「すえったんてぃあ~ずふぉあろんり~ないっ!ちゃかちゃんちゃんたっましいをかっけって~♪」
高幸、花火をくるくる回したりして、絵になることわかってる( ;∀;)
ムーディな音楽がBGMにかかっているが、会話をそのまま流して欲しい( ;∀;)
てかこの花火のところだけでも円盤にして売ってくれんか…( ;∀;)
テロップ『来年も素敵な夏になりますように』

*********************************

高「以上、BBQロケ企画でした~」
チャットより~「タカミーの前は肉だらけ。桜井さんの前は酒だらけ」

~「ガーリックライス作ってもらえば」
高「そうだ!!ガーリックライス作ってもらえばよかったね!!今からじゃ遅いかね?」
桜「もういいよ」

 

ALFEEに教えたい美味しいもの】
山形県の『だし』
桜、「素麺(そうめん)」を「すめん」と読んでしまう(^_^;)

 

徳島県の『半田そうめん』
食品分類では冷や麦だが、長い歴史と地域性から「そうめん」と表記するのを許されてるとのこと。

高が薬味を麵の方にかけているのを見て
幸「それさぁ、おつゆの方に入れるんじゃないの?」
桜「面白いねぇ~」
幸「やってくれるねぇ~。いや~楽しいな~」
桜「最高だよ」
高「チッキショ~」

桜「これすだちかな?」
スタッフ「はい」←可愛い高い声が響いたw

幸、以前はよく太い素麺を取り寄せていたとのこと。

 

CoCo壱番屋のカレー
桜は初日に必ずココ壱のカレーをゲン担ぎに食べるとのこと。

桜:海の幸(シーフード)カレー、ご飯の量は普通、辛さも普通

幸:一辛、パリパリチキン、トッピングにエビフライ

高:辛さは普通、豚しゃぶ、低糖質カレー(ご飯の代わりにカリフラワー)
高「だから二つ食べても平気!」←チャットでみんなツッコミ入れる(^_^;)
※あともう一つはホウレンソウにパリパリチキン(後で判明)

桜、ご飯をルーの方に入れて食べる。

高「ツアーに行って食べる確率高いですよ。昼間に。もちろんこれだけじゃないですけどね」
桜「そうでしょうね。いろんなものがあるんでしょ?だって一食じゃ足りないもんね、一人前じゃ」
高「足りない!」

幸「美味い?豚しゃぶ」
立ち上がって高のを一口貰う。自分のパリパリチキンを桜にもあげる。

高「ココイチって名古屋なんだよね?」
桜「一宮」

幸「はい、ココイチ」と言ってポケットからパンを出す。
高にチリタコス、桜にきなこ揚げパン。

桜「さぁてぇ?どうしようか」←進行を気にしてる様子

【Thumvaさんからの差し入れ】
◆INFINI(アンフィニ)のチーズケーキ(濃厚レアチーズケーキ)
高「これぼく食べてないからねまだ!!皆に言われるからさ、また食ったろって。食ってないよ!!」←言い方が3歳児( ;∀;)

幸「俺あんまりチーズケーキ食べないんだけどさぁ、これ美味しい」
高「坂崎、チーズケーキは食べた方が良いよ。若い女の子大好きなんだから」
幸「食べよ!」
桜「何で?!」
高「話が合うじゃん」
幸「ねぇあそこのチーズケーキ食べた?俺さ、こないだ喰ったんだけどさ、めっちゃ美味かったぜ。今度一緒に行かない?」
高「馬鹿者ー!!www」
...独身貴族の会話だ(^_^;)

高「少し時間戻したかな?全然戻ってねぇな、おい」
幸「だってあと15-6分で終わっちゃうよ。そんなねぇや」
桜「15分無いよ。12分くらいしか無いよ」
幸「今日は年表やるの?」
高「もちろんやりますよ」
幸「やれんの?」
高「やりますよ」
幸「だって他にもあんじゃないの?いろいろ」
高「ありますね。じゃ、さっさと行こうか」
桜「じゃあ何やろうか」
高「何やる?『ミュージシャンスペシャル』やる?w」
幸「しまっちゃったってw」

 

【祝・結成50周年 メンバーを褒めよう!(続き)】
〈桜のターン〉
◆大道具のアサノさん「普段は野球好きのおじさんみたいなのに、ステージに立つと渋くてカッコイイ」

◆電飾のキリイさん「サングラスをしている時の桜井さんは渋くて強面ですが、外した時の目はキラキラしていてとても可愛いです」

◆トランポのウザワさん「髭が素敵」

◆楽器のヒライ氏「やっぱり声です。声が一番素敵だなぁと思います」
高「他はどうなんだ?声だけなんだ?」
桜「みたいですよ。声だけって言ってますから。ヒライ、そういうことだよね?」

◆トランポのタチバナさん「歌とサングラス、最高でーす!」

ユニバーサルミュージックのオザワ氏「なんだかんだ言いながら、陰でしっかり予習してきて...これなんて読む?」
幸「最終的に」
桜「字、下手だなぁ、あいつ!!」
「最終的にはキッチリ仕上げてくるところ」

キョードー東北のミツイさん「まだまだキョードー東北は新参者ですが、食事にご一緒させていただいた社員に対してちゃんと話をしてくれること、とても嬉しいです。そして場を和ませてくれるところも現場にいてとても親しみやすく、ありがとうございます」

◆サンデーフォークの伊神社長「姿勢が良い。そしてお尻がプリッと上がっている」
桜「お前、おかしいぞ」
ゴルゴ13と桜井さんのいで立ちが被ります」←桜、読みづらそうだった(^_^;)
桜「俺ね、ギリギリなんだよ、この大きさでも」

◆ナウウエストワンの池田氏「やはりボーカルでしょう。桜井さんのボーカルと言えば、THE ALFEEの顔です」

 

〈幸のターン〉
◆電飾のイマガマさん「優しそうなニコニコの笑顔」

◆プロンプターの寺尾氏「色気がヤバい。『恋人になりたい』でシャツの襟をひらひらさせているのカッコイイです」

◆楽器(ドラムのテック)の樋口氏「好きなものに対する情熱。音楽だけに留まらず多岐にわたる活動をされてますが、好きなものに対する掘り下げがとにかく深い。ラジオなどでお話しされているのを聞くにつけ、様々なものへの造詣の深さに毎回敬服してます」

◆楽器(高の担当)のイトウ氏「ロックナンバーでも埋もれないアコースティックギターサウンドとフレーズが素敵です」

◆照明(メイン)の中西氏「優しくいつもニッコリが嬉しいです。私の照明を綺麗に写真に撮っていただけるのも嬉しい」
高「ニッコリは気をつけた方が良いぞ、皆」
幸「中西は別に...気をつけなくてもいいだろw」

◆特効のタカラベ氏「坂崎さんの弾いてるギターの手がカッコ良くてずっと見ていられます。あとカメラを構えている姿が素敵」

◆マウントアライブの山本社長「記憶力が素晴らしい。今まで北海道でライブを行った会館をすべて覚えていて、当時のエピソードまで詳細にいつも私に語ってくれます。名寄市の会館がステージ上にバトンが鉄でなく竹だった時代に僕らはライブを行ったんだよ、と坂崎さんから聞いた時に『いつの時代だ?』と思いつつも、よく覚えてるなぁと大感動しました。他にも赤平市倶知安町でのライブの話も忘れられません。本当に素晴らしい記憶力だと思います」

◆アリノワのアリヨシ氏「常にマイペースな坂崎さん。食品添加物を含め、食事に気を使ってること」

夢番地の田坂氏「何と言っても日本を代表し、世界に通用するアコースティックギターのテクニック。いつも楽しそうな笑顔。ギターや音楽の話をする時は特に楽しそうです。どこに出しても恥ずかしくない、場を爆笑の渦に巻き込むトーク術、ケータリングスタッフがいる近くを、ギターを弾きながらゆっくり歩いてみたりするところ」

 

〈高のターン〉
PAの石川氏「鍛え上げられた身体。本番前の楽屋で流れる大音量のメタル。朝まで考えてるコントのおもしろさ。髪の毛が艶やか。巷の女性を超えている」

◆電源のアズマ氏「ベルばらのオスカルか、ベルセルクのグリフィスか、物語から出てきたような容姿の美しさと綺麗な高音のお声。それら自体ももちろん尊敬なのですが、それらを維持するための努力を日々続けていらっしゃるということが何より凄いと思いますし、尊敬しております」

◆楽器の藤野氏「作詞作曲、ライブの構成、MCの台本に至るまで、こだわりが凄いです」

PAの田島氏「トレーニングによる見事な体調管理と自己管理凄いです」
高「お前もやれよ、ちゃんと」
桜「無理だよ、もう」

◆楽器(ベース)のヨシオカ君「曲にしても小説にしても無から数々の作品を生み出す想像力が凄いです。時折みられるスタッフへの心遣いも感謝です」

◆プロンプターの前田エミカ氏「髪が綺麗すぎて羨ましいです。ヘアケアの仕方やトリートメントとか何を使っているか教えて欲しいです」
高「よく洗うことです」

◆キョードー西日本の倉田さん「音楽に関してまずギターが超絶に巧いですし、美しいギタリストナンバーワン。さらに大半の楽曲の作詞も作曲も手掛けておられ、しかもボーカルも担当されています。それに本もかかれていますし、底知れぬ才能の持ち主かと思っています。いわゆる天才とでもいうのでしょうか。70歳になっても少しも枯れることなく、相変わらず王子様キャラ全開」
高「まだ70じゃないんだけどな」
「全く持って非の打ち所がない美男子かと」
桜「そう思うよ。本当だよ。でもよく知ってる人間は非だらけだってw」
幸「これは顔のことでしょ?性格じゃないw」

◆キョードー北陸アラキ氏「日々鍛錬という言葉が、お会いすると常に感じます。様々な勉強されているのでたくさんのことをご存じなのが凄いです。そして髪の毛が綺麗」

◆アリノワのアリヨシ氏「今の私がいるのは皆さんのおかげです。感謝しております。これからも可能な限りついて行きます」
高「あ、これクレームだ」
「ついて行きますので、クレームなんて…高見沢さんは最近早目にお越しいただきますが、過去に早朝6時頃の到着がありました。25時・26時到着が早く感じます。ご自身のお身体のこともお考えいただき、ゆっくりお休みいただければと思います。なんたって来年は古希ですから」
幸「朝6時はヤバいだろ」
桜「それは迷惑だよ」

ネクストロードの大西氏「常にすべてが完璧すぎる高見沢さん。そのストイックさは、もはや人間業とは思えない程です。髪が綺麗なのは言うまでもないところですが、鍛え抜かれたその肉体はまさに芸術作品ではないでしょうか。音楽や小説に留まらず、肉体さえも作品にしてしまわれるそのストイックさには脱帽するしか術がありません」

 

~チャットより「年表やれるの?」
幸「年表やるよ」
高「やるよ」

高「年表行きます!」
【一緒に作ろう年表!】
高「今日はどこまで行けるかな…前回の配信で...」
幸「行けないでしょ、もう10時だよ」
高「あれ?ちょっと…本当?早速行こうか。『ヒストリー今日は終わりです』?やんないの?あ、終わりだって」
桜「無理に決まってんじゃんだってw」
高「終わりだってー!!」
幸「一個でも出来ないの?一行でも。ダメなんだぁ」
高「けっこうダメですねぇ」
幸「残念」
高「あー…」
幸「それでもさぁ、皆には言わないけど、1曲カットしたんだよねw」
高「そうだよ!!」
幸「カットしたんだよ!!」
高桜「ごめんねー」
幸「前半のやっぱりあれが」
高「ミュージシャンが長すぎた?」
幸「まぁいいじゃないですかね」
桜「あんなに長くなるとは思ってなかったんだけど、しょうがないよね、でもね」
高「そうだねー。まだ話したいことが、足りない部分がありましたからね。途中でさー!これ放送してるっていうのすっかり忘れてたね。ギターの話になるとどうしても夢中になってしまって。これロケでもな、楽器屋さんに行って」
幸「あん時そうだったな」
高「ホントはものすごい時間があったんだけどwあれをカットしたわけですけどね。また楽器屋さん行くのも良いね」
幸「行こう!!行きまひょう!!他の楽器屋?今度は」
高「いいよ、他の楽器屋でも」
幸「じゃあさぁ、楽器屋巡りしようかw」
桜「えぇ!!」
幸「楽器屋廻っちゃおうよぉ。それか、予算を決めて、楽器買う!製作費で」
高「坂崎が買ったギターを、プレゼントする」
桜「お前、製作費がどのくらいあるのか知ってるのか」

高「というわけで!Season7はここまでです!!」
幸「ありがとうございました~!!」
高「Season7、ご覧いただき本当に有難うございました。今度はね、お会いできるのは、秋のツアーかな?って感じですけども」
幸「もう2週間後ですか」
高「早いね~!!」
幸「です」
桜「これからもっと早くなります!」
幸「です」
高「頑張りましょう。またこの番組でもね、お会いしたいと思います」
幸「そうだね、いつかまたやりましょう!」
高「はい。高見沢俊彦と、」
幸「坂崎幸之助と、」
桜「桜井賢、三人合わせて」
三「THE ALFEEでした~!!」
高「バイバーイ!」
幸「ありがとうございます!」


『星ディス』をBGMにラスト「See You Again」の文字

 

 

 

棚瀬さんのお誕生日に寄せて

今日は棚瀬さんのお誕生日ということで(もう12時過ぎてるとか気にしない)、
棚瀬さんにまつわる好きな思い出話を一つ。

「GLINT BEAT」発売の少し前、まだ曲を流すのが解禁になっていない時点で、
ラジオで発売のインフォメーションをした時に、
「本当にとても素晴らしいアルバムが出来ました」と、
とても熱をもって熱く語り始めて...

正確な言葉までは覚えていないけれど、こんな素晴らしいアルバムを作るアーティストのマネージャーを務めることが出来て幸せだ、くらいのことまで言ってたかと。
曲を聞く前に、棚瀬さんのその説明に感動した記憶。

先日の「The Day」でも言っていたけれど、高見沢さんがよく言う『熱伝導』。
まず周りのスタッフが、熱をもって「良い」と思ってくれること、それが伝わっていくとがヒットにつながるという…。

そう、棚瀬さんのような熱を持ったスタッフが周りにいてくれたからこそ、アルフィーがここまでこれたのだということ。

ありがとうございます棚瀬さん。
おめでとうございます棚瀬さん。

まだまだアルフィーを宜しくお願いいたします。

2023/8/25(金)Come on ! ALFEE !! Season7 誕生日Special!~備忘録

2023/8/25(金)Come on ! ALFEE !! Season7 誕生日Special!~備忘録

 

配信当日、奇跡的に超ギリギリで帰宅出来て、入場した時にはOPが流れてたー( ゚Д゚)

 

桜「Come on ! ALFEE !! Season7 !」
幸「THE ALFEE生誕祭!」
高「結成50年経ったらこうなった…」

高「桜井、今日はどんな気分でしょうか?」
桜「あの頃よりは一皮むけた感じでございまして、意気揚々YohYoh」

高「入れ歯崎さんは?」
入れ歯崎「あたしも一皮剥けた感じでね…」
高「ズル剥けたんじゃないですかあなたは」
幸「一皮ズル剥けまして」

 

前回のEDに映されたマグロのフリップ

桜「今日はめでたい日だから、酒の肴を持ってきてね、ドンドンジャンジャンジャ~ンと飲み倒すってことだよね~」
高「違います。すぐ飲みたがる」
幸「何でも飲みたがる」
高「何かにつけて飲みたがるでしょ。悲しくても飲んじゃう。辛くても飲んじゃう。嬉しかったらもっと…」
桜「嬉しい時は3倍くらい飲みます」

メリーアンのメロで~♪夜釣りに行って~盛り上がろう~♪→タカミーの釣りロケには死んだ魚が付けられてる…などの話

番組の予算をすべてつぎ込んだ…
だから今日はギャラが無い
いつもギャラあんの?
車代くらい

【マグロの解体ショー】
(株)ふじなコーポレーション 代表取締役大迫源一さん
和歌山 本マグロ30Kg

コロナ禍では出来なかったが最近になって復活した…
高「やっぱり景気の良い時に解体ショーやろうと…。会社が畳む時に解体ショーやったらね…」

マグロは5枚におろす
120人前以上くらい
マグロは尻尾を切ったところの血合いの色などで良し悪しを見る
冷凍じゃなくて生!!

ところで、横たわってるマグロの瞳が可愛い…←

何かBGMに変な音が一瞬出る(^_^;)(『兄弟船』?)

高「坂崎さん開会の言葉をどうぞ」
幸「解体?」
高「開会!」
幸「結成50年!デビュー49年を祝って!!マグロの解体ショー始まりです!!」

マグロの解体が始まるが、
高「ではここで、今夜の一曲目に行きましょうか」
チャットが、『え?解体ショーは?』『見せてくれないの?』
曲の映像が流れてる間も
『ワイプでいいから解体ショーを見せてくれ』『二画面にしよう』『アーカイブでは解体ショーの映像を』
などの言葉に溢れるwww

*********************************

2022年武道館公演より、

♪星空のCeremony♪

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高「すでに懐かしいですね」
幸「忘れちゃったwww」←おい

チャットより~「坂崎さんの衣装が魚の鱗に見えてきた」「マグロが気になってタカミーの衣装がマグロに見えてきた」「桜井さんのスーツマグロに見えて仕方がない」
もう、皆マグロのことで頭がいっぱいw

タカミーもよだれが出た模様(^_^;)
桜「犬と一緒ですね」


【夏イベ参戦レポート】
◆異なる県に住んでいる友人と年に一回揃って参加できる夏イベ。今年は最前列だった。

◆初参加の友人と一緒に、横浜観光も兼ねて早めに向かったら、乗った列車が電気系統の故障で運行停止になり、2時間弱で行けるはずだったところを5時間近くかけてやっとたどり着いた。

◆初めての夏イベ。高見沢さんがステージを右から左へ全力疾走!驚きました。

桜「こんな若い年寄りはいない!」

◆40年前の暑い夏の自分に伝えたいです。「よしお、お前は40年経ってもアルフィーと『ラジカル・ティーンエイジャー』を歌っているよ。1983年の武道館の思い出と一緒にね」

高「昨日『The Day』見た?」
幸「ホントだよ…」
高「お前見てないなw」

◆WakuWakuボックスに当たり券も入っていて、メンバー全員のサイン入りオーロラグラスがもらえました。宝物です!

◆2日目の立ち見席をやっとゲットできた。手すりから後ろが広いので、健康診断間近で踊り狂うにはとても良い所でした。係の人が銀テを持って1本ずつ配ってくれました。

◆73歳の母をつれて夏イベに初参加。「キラキラして本当の王子様みたい。でも歩きにくくないのかしら?」予感的中、転倒された時には小さく悲鳴を上げていました。

幸「ひゃっ!」←言い方が可愛い。桜にも言わせる。

 

高「50年前の夏というと、サルビア丸の俳優祭のライブですよ。桜井ベース弾いてない頃ですよ、まだ。桜井...坂崎がベース弾いてた」
桜「『桜井』って先に言ったろ。結成して50年経つのに、まだ俺の名前覚えてないのか」


チャットより~「坂崎さんの『ひゃっ!』が可愛い」
幸「ひゃっ!ひゃっ!ひゃっ!ひゃっ!」

~「ムービングステージの真下になりました。タカミーの衣装がスカートに見えて…」
高「履いてないよ、スカートは」
桜「安心してください、履いてませんw」
幸「心配してください、履いてませんからw」

~「高見沢さんの全力疾走に、一瞬曲が飛ぶほどビックリしました」
桜「流石だよ。走り方が違うもん。お前のはもう陸上選手みたい」
幸「世界陸上みたいなもんだよ」
桜「女性の方のね」

 

◇マグロの解体ショー:かなり解体が進んでいる様子

高「お前さばけるんだろ?」
幸「昔さばいたことあったけど、でも包丁が無いもん。ちゃんといい包丁が無いとさ」
高「三枚におろすって最初わからなくってなー。ドーンドーンって三つに分けるんだと」
幸「あんたの包丁はドーンドーンだから危ないっつーの」
桜「俺、鯛はおろしたことあるよ。お寿司やってる時に教わって。すっごい難しい」
高「寿司嫌いのお前が」
桜「寿司嫌いの俺に何で寿司握らせるんだよ。俺がやりたいって言ってねーぞ」


チャットより~「坂崎さんは結局5万円を着服したんでしょうか?」(サルビア丸の話)
幸「着服してないよ。皆で何か食ったか飲んだか…」
高「喰ってねーよ」
桜「石川も言ってたもん。『俺も知らない』」

 

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夏イベのダイジェスト映像(BGM:S&T)

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チャットより~「今までの夏イベの中でも一番荘厳なOPだったと思います」←これ私!!私が書いたチャット!!!タカミーに読んでもらえた!!!(落ち着け)


~「桜井さん、ムービングステージは大丈夫でしたか?」
桜「大丈夫です。リハーサルで動いてる時は嫌ですね。皆がいると、怖さなんてぜーんぜん」
高「じゃあもう飛べるか、ウァーっと!!」
桜「それとこれとは、話がぁ違うぅ」


スタッフ発案の企画
【メンバーを褒めよう!】
ドラムのタロー君「世界でも数人しか似合わない衣装が似合ってます。一番綺麗」
桜「タローってそういう趣味があったんだ」

照明の中西さん「やっぱり楽曲が凄い。照明のきっかけをどれだけやらせるんだっていうくらい音と光のバトル。これがハマると打ち込みの苦しみを忘れて快感です」
幸「曲が変わるじゃん。そん時に、中西、朝までやってるんだぜ」
桜「あの人ずーっと会館にいるんだから」

樋口氏(タロー君のローディ)「高見沢さん本当に元気。体力が凄い。ライブをやり、曲を作り、小説を書く。いったいいつ寝てるんだというくらい、常に何かに取り組んでいらっしゃるイメージです」
桜「ラジオの本番で寝てますよw」

「何年か前にベンチプレスの重量が100kgを超えたという話をされてました。ヤバい」
高「今は100kg上げてないけどね」
桜「俺と坂崎足してちょっと100kg出るくらいだけど、二人を上げちゃうんでしょ」

PA平野氏「心の底からの高見沢さんの叫びに、いつも感激しています」

高「あ!これ小林さん!道具の小林さん!!僕らより年上の!!」
幸「おじさん!昭和21年生まれ」
高「78かぁ!」
桜「俺より10年上」
小林さん「高見沢さん、一オクターブの高い美しい声。リーダーとしての風格、厳しさと暖かさを兼ね備えた素敵な高見沢さん」
幸「あ、小林さんもそういう感じだったんだ」
桜「ストライクゾーン広いなぁ。だって78でステージの上~の方歩いてるんですよ」

ギターテックのイトウ氏「作曲家として、ギタリストとして尊敬しかありません」

夢番地の田坂氏「仕事についていつも厳しいが、反面相手のことをいつも見てくれていて、何かあると声をかけたりするところ。常にどうやったらファンが喜んでくれるかを一番に考え、ブレずに突き進み、我々スタッフやファンをリードしてくれるところ」

高「田坂君も長いですね~。彼が小さい時から付き合ってますからね」
幸「こんな小っちゃい時...手に乗っかっちゃって…」

キョードー東北三井氏「前回いろいろご一緒させていただき、とても愛情にあふれていて素晴らしい方だと改めて心から思いました。そして常に冷静に全体を見て最後まで感じていて、本当にTHE ALFEEにとって今何が必要なのかを常に考えてるその姿には、感銘いたしました。心から素敵」

マウントアライブ北海道山本氏「高見沢さんは初めてお連れするお店でまずメニューを見せていろいろ選んでいただきますが、これとこれとこれと高見沢さんが選んだものはすべてお店の看板メニュー。凄い!グルメです!!」
桜「高いもんしか選ばないからなw」

夢番地の倉野氏「高見沢さんはアルフィーのエンジンだと思ってます。THE ALFEEのメンテナンスや次の場所に向かうための設計図を描いて、THE ALFEEの音楽を作られています」

サンデーフォークの伊神氏「顔が良い」
幸「伊神、好きなんだ、高見沢の顔が」
「とにかく彫りが深く、永遠のハンサムボーイ」


〈桜のターン〉
照明の柿浦さん「僭越ながら申し上げます。赤いバスローブ姿がダンディートークでのいじられポイントが絶妙。渋くて艶やかな美声。特に歌い出しのブレスから、第一声に入るところから、曲の世界に吸い込まれます」

大道具の久保田さん「ダンディーなのに、おちゃめなところが素敵です」

制作の石原氏「ライブが終わった後のお酒を飲んでいる姿が素晴らしいです。あんなに美味しそうに飲む人を他に見たことありません。それに加え、アルフィーの音楽の根底を支えているベースラインと歌声には、本当に素晴らしいと思います」

キーボードのローディの森下氏「声が良い!ベースが上手い!実はベースを弾きながら歌うのってすごく難しいんです。でもそれでも出来ちゃう桜井さん、尊敬です」
森下氏もベース弾きで、星ディスを、幸のパートを歌いながらベースを弾くとのこと…(それでキーボードのローディ?!)

トランポの重田さん「いつも美しい声に感動しています。小さい頃から聞いていた美声が今も変わらず聞けるのがとても嬉しいです」

照明の園田さん「現場では本番ピンを担当しているのですが、本番終わりに、撤去作業のためピンルーム(エレベーターで一番高いところ)まで行くんですが、舞台上に降り、扉が開いた瞬間に、わぁっ!!赤いバスローブを着た人がいて、ビックリしたら、よく見ると桜井さんで、こんなおちゃめなことされる方だと知りました。嬉しかったです。歌声素敵でーす」

幸「スタッフは皆赤いバスローブだw」
桜「シャワールームに行くのにエレベーター使わなきゃいけないところがあったりすると、照明の人たちが降りてきたりするんですよ。で、開いた瞬間に「はっ!!!」って言われる」

キョードー西日本の茶園トモシタさん「全世界に届けたい圧倒的な歌声。若い音楽ファンの世代にも桜井さんの度肝抜かれる歌声を聞いてほしい。これぞ本物のボーカリスト

ネクストロードの大西ナオキ氏「いつ何時もとてもダンディーな桜井さん。常に全身から男の渋さがにじみ出ています。もちろん日本で一番サングラスが似合います。スーツ姿もその通りです。間違いないです。そして何よりもお酒が大好きなのに、きちんと休肝日を設けられているところ、とても尊敬しています」

夢番地の倉野氏「歌が上手いのは言うまでもなく、そしてTHE ALFEEとしてのON/OFFの切り替えにはびっくりします。楽屋でスタッフとふざけている姿を見たはずが、ステージでリハを真剣に...と思ったらまたスタッフの楽屋に。桜井さんの切り替えは50年のキャリアで習得されるものではありますが、私も見習いたいです」

桜「褒めてるんですかね?これ」
高「ちょっと褒めてないねー」
桜「ちょっとあるよねー。もうちょっとちゃんとしてくださいみたいなね」


〈幸のターン〉
照明の園田氏「たまにギターを持ってスタッフの楽屋にいらっしゃったりするので、本番前心の中で癒されてました。ギターの音色素敵です」

照明のシマモト氏「声が多彩。モノマネがお上手なのはもちろんのこと、ロックやフォークなど曲調によって歌い分けているところがカッコイイです」

トランポの宮城氏「南こうせつさんの歌マネが目をつむって聞けば本人」

高「それはどうなんだ?!」

製作の石原氏「音楽やギターに関する知識・テクニックもさることながら。ウッキー!!いろいろな物事に造詣が深く」
桜「パオ~!!」
「博学っぷりにいつも勉強になります。スタジオやホールでは常にギターを抱えており、生で坂崎さんの弾くアルフィーのナンバー以外の曲が聞けるのは贅沢この上ないです。有難うございます」

キーボードのローディの森下氏「音楽の知識が凄い。コード進行のことやコーラスの積み方など、すぐに修正できてしまう。あといろんなアーティストの奏法など凄く詳しくて勉強になります」

ただすけ君「天賦の才の人。生まれ持っての柔らかい指の皮膚から生まれる独特のギターの音色は、その素晴らしいテクニックと合わせて、決して誰にも真似できない唯一のものです」

高「これただすけの字なんだ」
幸「下手な字だなぁ」

桜「ただすけ、奢ったねェ」
幸「天賦の才の人!」
高「天賦の才だよ」
幸「何?臀部?w」

トランポの重田氏「ツアーの中頃、楽屋で坂崎さんにギターのことで話しかけてしまいました。ギターのことなど何も知らない自分に、詳しくにこやかに教えてくださいました。とても優しい方なんだなと思いました」

幸「そうですよ、その通りだ」

キョードー西日本の茶園さん「ステージに上がるまでは優しく知的なおじ様ですが、桜井さん高見沢さんを両脇に従え、ステージに上がった途端に、あふれ出てくる親分感が凄いです。坂崎さんがお二人の個性を昇華してアルフィーのステージを成立させているのだと感じております」

夢番地の倉野氏「ギターが上手いのは言うまでもなく、そしてアルフィーとしてのバランスはやはり坂崎さんがセンターにいることだと感じます。高見沢さんや桜井さんからのパスを受け取り、ラストパスに繋げるのは坂崎さんですね。この技も50年の経験から得たものなのでしょう。人間関係の中でも、私もアルフィーに良いパスができるようにしたいと思います」

高「なかなか良いことを書くね、倉野。昔、金髪で、こんなに髪が長かったんだよな」
桜「今、お爺ちゃん。孫がいるんだよ」
幸「今、白髪です」

ネクストロード大西氏「いつも笑顔が素敵な坂崎さん。その笑顔からあふれ出る優しさに、全人類が癒されてます。坂崎さんと言えば、多くの御趣味をお持ちでいらっしゃいますが、それはもはやすべてが神業なのです。そのますますの好奇心と探求心を自分も見習わなくてはいけないと、常日頃思い出させていただいております」

高「褒められて本当に気分良くなりましたけれど、ここで、逆にメンバーへのクレームっつーのが…」
幸「あれっ?!褒めるだけじゃないの?」

匿名希望「僕は石田ではございません。名前を憶えて欲しいです」
高「石橋?」
幸「石橋じゃねえよ、石川」
桜「いたんだよ、その前に石田ってやつが。石が付いてりゃいいだろう」

「桜井さん、高見沢さんから頂いたクレクレタコラのフィギュアに、油性マジックで落書きするのやめてほしいです」
桜「石原だろ!!」
「お蔭様で僕のクレクレタコラは怒ったままです」
桜「おでこのところにテカッ(怒りマーク)てやつを描いたら、本気で最初怒ったんだよ。『何するんですか!!高見沢さんから貰ったんですよ!!』って。『あ、そう』」

高「坂崎さんにも来てますよ」
「3桁越えの高級ギターを、ソファーの上や、壁に立てかけて置いたり、裸でポーンと置くのをやめてください。いつかどうにかなってしまいそうで怖いです。また、楽屋で少しお話ししてる時、急に、ギターを抱え、下を向き、動かなくなって、寝るのをやめてください。心配になります」

桜「そりゃ怖いわな―!もうイっちゃったんだ、って思うよな」

幸「俺は高田渡じゃないんだから」
高「だって書いてあるじゃんこれ。スタッフの証言ですよ」

(タカミーへのクレーム)
「突然、曲やアレンジが変更になっても頑張るのは大丈夫ですが、ギターのイントロが始まったら、全然別の曲だったりしても、何とか頑張ります。ただし、足音のギャグのSEの台詞は、音声合成が加工から時間がかかるので、万が一、次があったら、数が多くてとても大変なので、早めに教えてください」

幸「ただすけ~w」
高「気がつくのがたいてい朝方なんで~。あぁ、これこれこれ面白いな~っと思って、あいつにメールするだけなんでね」
幸「ただすけは大変だ」
高「しょうがないね、これはね」

高「ボクまた来てますね」
「本番中、高見沢さんをピンでフォローしているのですが、白すぎて逆に眩しい」
高「光を当てる側ですけど」
桜「当てる側が眩しいんだ。凄いね~。ピンよりすごいってことだ」

高「これ全員に来てますよ」
「ステージの穴に落ちたり、思いっきりコケたり、主旋律なのに歌わなかったりして、客席を凍り付かせないでください」

「仲が良いのはよろしいのですが、古希になるお爺ちゃんが、まるで小学生のように、ステージの裏でじゃれ合うのは如何なものかと思います。しかも絶対人に見せられないようなことばかり。皆反応に困ってます」
幸「イッヒッヒヒヒヒヒヒ。明鏡だろ」
桜「良いじゃん裏でやってんだから。表でやったらヤバいよ。裏だから何だっていいじゃない」
高「皆反応に困っちゃうんだって。笑ってんじゃんなぁ」

「次の日にお酒が残って食欲がなくなるほどお飲みになるのやめてほしいです。心配になります」
幸「これ女性スタッフだな」

「そろそろ、衣装の説明をする前に、トップスをすぐに脱がないでください」
桜「だって着替えるっていったらすぐに脱ぐじゃないですか」
高「お前さぁ、楽屋帰る前にズボンおろして歩いてるよな」
桜「昔はそのままパターンって落としたんだけど、今は平野が後ろにいて、落ちる前にパッと抑えるようにしてる」
幸「凄いな、じいちゃんヤバいな」

「あと衣装に着替える時、勢いよくパンツを履かないでください。転んだら危険です」

桜「お前(高)ほどじゃないよ。お前、もうそれ以上上がりませんってとこまで上げるじゃん、こうやって(胸元まで上げるマネ)」
幸「こんなとこまで上がったら、挟まっちゃって痛いだろこれ。いてぇいてぇw」
高「そういうことじゃないw」幸を持ってる紙ではたく
桜「表でやってるぞ、今」
幸「表だ今なw」

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【ロケ企画 今日はどこに来た!?】
夏と言えば何?~という質問→桜「夏目漱石」「にゃんことボンボン」→大文庫本を買った→幸、口に指入れて横に引っ張って「だひふんこほん?」

高「夏と言えばBBQ!今日はそういうことになってます。そういうことで、納得してください」
WILD MAGIC~The Rainbow Farm~

高「都会の真ん中でアウトドアが楽しめる人気の施設の中にあるBBQスペース、その名もLOVE KINGDOM」
幸「何かバンドっぽいっていうか、うちらの曲のタイトルっぽい」

桜「シュワシュワした飲み物とか、イモイモした飲み物とかあるの?」
高「良いですよ。打ち上げですから」
桜「良いよね、大手を振って良いよね?」
高「人格を失わない程度に飲んでください。あなたが人格を無くした時はジキルとハイド以下ですから」
桜「あなた忘れてますけど、私がそんな飲まない頃、あなたがソレをやってたんですよ」

幸「今日はじゃあ行けるんですか?ドンドンジャンジャン?」
高「ドンドンジャンジャン小瓶で一本w」

~夏イベの2日後に撮影しています~というテロップ~
高「大丈夫だった足?」
幸「全然大丈夫だよ。あれでもその場でㇷ゚っとハマったから良いけどさ、あれ我慢しておっとっとっとって下に落ちちゃう。あれ危ないよなぁ」

~夏イベで幸が穴にハマった時の映像~(1回目&2回目)

桜「あんたさぁ、2回も同じところにハマるって、野生動物じゃ絶対にいないよ」
高「野生じゃ生きていけないよ」
幸「生きていけねぇかぁ」

~タカミーがこけた時、会場のモニターにタロー君が驚いた顔が大写しになった時の映像~
(横たわるタカミーがセクシー←)

お腹が空いて早くBBQをやりたいタカミー。(食事はしてきた)

今回は乾杯まで、続きは次回配信

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映像あけ、マグロのお造りが完成している!!

桜「せっかくこのマグロをいただくわけですよ、ということはあれが必要になるんじゃないですか」
高「牛乳?」

今日はビールが置いてある。

本がえし醤油(少し甘い醤油)にニラとねぎを漬けた薬味

桜、おしぼりを箸で取るボケを挟む

幸、「ん~!!ん~!!!い~や~!!これは良いですな~!!!ん-まい!!」

薬味をうまく乗っけられない高、フォークを要求する(^_^;)

カマとろが乗ったお皿が出される←本当に少ししか取れないので、なかなか市場で中で食べられるところはないとのこと。

タカミーおかわりするが、先割れスプーン(^_^;)

お刺身の感想を聞かれ、
桜「だって、さっきあそこにいたんだよ」
高「今はどこにいるの?」
桜「(お腹を指さして)こん中」
高「もう少し面白いこと言って欲しかったな。ここ(頭)とか」(昔のコントネタ)

カマとろをタカミーにどうぞどうぞする桜幸。

桜「あんなにずーっと泳いでんのにさぁ、どうやって脂身捕まえるんだろうねぇ?」
高幸「え?」
高「お前、生物の勉強してきた?ちゃんと」

チャットより~「さっきからコメントが『ん~!』しかないところが、本気で美味しいことが伝わる」←これ私!!また読まれた!!また読まれたの!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

~「お酒が入って絶好調んお桜井さん」
高「絶好調ですか?」
桜「はい」
高「なんかさぁ、もう少し言ってくれよ」
幸「だって、言うと、さっきみたいに変っちゃw」
桜「言葉を選んでってお前が言うから、選んでるんだよ。えっとぉ~って」

~「さくちゃん飲み屋みたいになってる」
桜「見たことないくせにねぇ」
高「これは軽い方だよね。ライトな桜井。ライト、ミディアム、ヘビーってあるんですけど、超ヘビー僕知ってますからね」
桜「あなたの超ヘビーも私知ってます」
高「お互いそれやめとこうね」
桜高「お互いやめとこうねー!!」
桜「誰にだってあるんです。叩けば埃は出るんですから」
いきなり幸をバシッと叩く高。
幸「痛!!」
桜「ほら出た、あ、骨折れた~w」

チャットより~「脳天は食べないの?」
高幸桜「脳天?」
カマとろより脂がのってる部分だとのこと。

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2022年武道館より

♪Far Away♪

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VTR明け、いくつかの感想チャットを呼んだあと、
高「次にお届けするのは、突然ロケのVTRですよ~」
幸「ほわ?」

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西武園ゆうえんちで単独ロケ!!

ウルトラマン・ザ・ライド』

時計が19:40を過ぎてたから、閉園間近だな(ΦωΦ)

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一緒に乗ったカモアルのPの乾氏が、乗った後に顔が青黒くなり、終わった後に気分を変えるためにいきなりアイスクリームを食べたとのこと(^_^;)

 

◇Thumvaさんからの差し入れ
マグロのゼリー...ではなく(^_^;)、
◆ハピマルフルーツ神楽坂のスイカのゼリー

タカミーはイチジクと葡萄も食べたとのこと。

幸「そんなに食ったの?」
桜「信じらんない」
高「何で?」
幸「今日食べたの?3個?4個目...」
高「随分前だよ、始まるずーっと前だよ」
桜「そんなに経ってねぇぞ」

幸ちゃんのゼリーの中にスイカの種が1個入ってて、「当たりー!」

高「これはいくら食ってもお腹にたまんないからいいよね」
桜「たまるよ!」


◇幸ちゃんのパン
高にはバターコーン、桜には黒豆パン。

 

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2022年武道館公演より

♪Circle of Seasons♪

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幸ちゃんの背後にクッションが、もたれかかるとブーブークッションのような音が出る(^_^;)

チャットより~「この曲はライブで聞いて印象が180度変わりました」
幸「180度?」身体をひねって「180度」を表そうとする幸(^_^;)

その後さら~っとギターを手に取って、Dチューニングにしてつま弾く姿がカッコイイ...ギャップ萌え_(:3 」∠)_

~「面白いネックの持ち方」
幸、人差し指一本で上の弦三本を押さえる奏法を披露。

 

高「さぁ!ここからは、アルフィー年表ですよ」
【一緒に作ろうALFEE年表!】
幸「やるの!」
高「やりますよ。やんなきゃ終わんないでしょ、これ」
桜「やっても終わんないよw」

今回は1987年
1月25日 第6回大阪国際女子マラソン開催 【この年からTHE ALFEEがテーマソングを担当】『夢よ急げ』

3月11日 シングル「君が通り過ぎたあとに~Don'tPass Me By~」発売【東宝映画『タッチ3君が通り過ぎたあとに』主題歌】

      シングル「サファイアの瞳」発売【ライオン『ページワン』CMソング】

「二枚舌」のジャケット
桜幸高がそれぞれ違うタッチの絵で描かれている。

★キャッチコピーは「二枚舌」

桜「この『サファイア』?TVとか出る時に、お前、胸ちょっとこう開けて、ここに、あの…」
高「あぁ~!金の、ゴールドの」
桜「ネックレスを、付けるくらいの感じがいいよ、って言われて、あぁじゃあ買ってくれるのかなって思ったら、自分で買えって言われて」
高「あたり前だろw」
桜「それ、ずーーーーっと使ってたのよ」
高「今は?」
桜「風呂入んのも何も全部付けてたから、ボロボロになっちゃって取れちゃった。一応直しては貰ったんだけどね」

チャットより~「『サファイアの瞳』ザ・ベストテンで返り咲き1位になった時、札幌のコンサートで最前列でした」
桜「俺が歌って1位になったのってこっからなんだよね。二人はもっと先の方に1位になってたんだよね。私が歌ってるのでは、初めて」

~「二枚舌のバンダナ持ってますよ」「二枚舌のGジャン持ってます」

~投稿より
「…2曲同時にリリースでキャッチコピーは二枚舌。この2曲がベストテン入りしていた4/16、TV中継が関西でありました。その時の出来事です。TV局のスタッフさんから、登場してから、演奏中も立たない、ということを強く言われました。でもさすがに『サファイアの瞳』では全員が立ち上がってノリノリに。すると、すぐにスタッフが飛んできて『座れ座れ』と必死に手ぶりをするので、仕方なく座って手拍子をすることになりました。が、それを見た高見沢さんが、無表情で、ギターを弾く右手で、『いいから立て、立て』と合図してくれたのです。もう大喜びで飛び上がり、盛り上がったのは言うまでもありません。あの時の高見沢さんは超クールにカッコ良かったです」

高「何で立っちゃいけなかったんだろ?わかんないね」
幸「TV的にねぇ、ディレクターが言うのもなんだよね」
桜「盛り上がった方が良い絵が撮れるのにねぇ」
高「コンサートっていうのは聞きに来るんじゃないもん。参加して、身体を動かすっていうか、ワークアートみたいな感じで盛り上がってくれますからね」
幸「しかも、TVのためのお客さんじゃないですからね」

チャットより~「立て立て、のところ放送に映ってた」
高「あ、そうなんだ」
幸「『立っちゃえ立っちゃえ』って高見沢言ってた」
高「『座れ座れ』って言われて皆座ったのが、何か…ちょっとなんか」
幸「違和感あったんだ」
高「違和感あるよね。立ったのが急にさ、指示されて座れ座れって言われたってのがね」

高「同時発売っていうのは、なかなか、当時、冒険は冒険だよね」
幸「しかも全く違うタイプの曲だからね」

4月2日 「LONG WAY TO FREEDOM」春ツアースタート(~7月20日まで 全59本)
幸「今の年間の本数と一緒くらい?」
高「凄くない?これ(ツアースケジュールの表を見せて)」
幸「これ見たら普通めげるよね」
高「でもこの時何ともなかったよね」
幸「ウン、何ともない。おぉやるねーぐらいな」

7月1日 シングル『白夜~Byaku-ya~』発売

高「はい、『白夜』のB面は?ヒントを言いましょう!こないだやりました!!…このツアータイトルは?」
幸「LONG WAY TO FREEDOM...」
高「当たり~!」
桜「あぁ、でも『LONG WAY TO FREEDOM』ってB面だったんだ。こないだやるんで、何に入ってるんだろうな―って調べてたら、出て来ねぇんだよねー」
高「あぁ、アルバムには入ってないのか」
幸「『そろそろ終わりで』って書いてあるよ」
桜「あぁ終わりだって」
高「え?終わりなの?もう。だってまだ始まったばっかだよ」
桜「始まったばっかりだけど、お前、だからそんなに簡単には出来ないよって言ってるのにさぁ」
幸「10時になるよもう」
高「『サファイアの瞳』の、ほらこのジャケット、ちょっと見て見てほら」
幸「何?」
高「カッコイイ賢ちゃん、ほら見て見て」
幸「www賢ちゃんwww」
桜「後ろの壁が剝げ剝げじゃないかよ」
高「え、禿げてないよ、まだ」
桜「壁だよ(# ゚Д゚)」

高「どこで撮ったんだろ?これ」
桜「何でここで撮ったんだろうね」
高「サファイアじゃないだろこれ」
桜「全然関係ないじゃん。ボロボロジャンだって」
高「新宿の病院のところじゃなかった?病院の跡。だからもう使ってない病院」
桜「廃墟?」
幸「怖いね」
高「違うかなぁ」
幸「やべ、俺ラジオ行かなきゃ、今日。今日金曜日だもん。今10時だから、半分終わっちゃったwwwやっべぇなぁwww」
桜「わざとらしいなぁw」


◇今日の総括をしている時に...
高「あ、ちょっと待ってください、今くしゃみが出そうに」
桜「じゃあ我慢しよう!終わるまで我慢できるかどうか!!」
高「そっか…じゃあシーブン...」
幸「あ?何々?シーブン?」
高「シーズン7もこれで終わりですから、次の配信も是非よろしくです!次は最終回です!ということで、今夜は、ここで!高見沢俊彦と!!」

口を手で押さえてもだえ苦しむタカミーを笑いながら見てる幸桜w
高、早く次の台詞を言え、と幸を指さす。笑いながら指を差し返す幸www

高「ヒャン!!」という甲高い可愛いくしゃみwwwwwwww←まるで高級な小型犬が間違って軽く踏まれて驚いた時の鳴き声のよう!!!あんな高貴で可愛いくしゃみってある?!まさしく王子のくしゃみ!!!

桜「出た~~~~~!!!www」
高「なんだ!!言えよ!!早くぅ!!早く言って!!」
幸「え~、今日から、50周年目に突入します」
高「あ゛~~~~~!!そうです!」
幸「これから一年またよろしくお願いします!坂崎幸之助と、」
桜「桜井賢、三人合わせて、」
三「THE ALFEEでした~!!!」

 

◇次回「ミュージシャンスペシャル!」予告
BGMがS&Tで、
ロケで花火をしている映像…
「THE 青春」という映像なんですけど…!!( ゚Д゚)

 

 

 

 

2023/7/9(日) Come on ! ALFEE !! Season7 納涼スペシャル!~備忘録

2023/7/9(日) Come on ! ALFEE !! Season7 納涼スペシャル!~備忘録

 

OPが変わる。
見やすくてカッコ良くて佳き(*´ω`*)

桜「夏だー!」
幸「祭だー!!」
高「アルフィーだー!!カモンアルフィー、Season7!!」
ウルトラセブンのフィギュアを持ち上げる。
幸「そのために持ってきたの?」
高「そうですよ」
桜「わかりやすいね」

高「今回いろんな納涼を紹介しようと思いますが、桜井さんが、お生まれはどこでしたっけ?」
桜「埼玉県は秩父でございます」

秩父川瀬祭りの紹介
~「例大祭」の説明
~神輿洗いの紹介
幸「その洗った水が、うちの方の荒川の下流の方に来るわけだw」

高「では入れ歯埼さん、あなたの街の夏まつりは?」
入れ歯埼「私の街ではですね、7/29から、8/3まで、東京ソラマ…ヘックション!!」
桜「今のはホントだね!だって無理に突っ込むところじゃないもん」

幸「...ソラマチ広場でね、墨田区民の納涼民謡大会っつーのがね、あるんですよ。民謡と言えば桜井さんですね、是非墨田区の民謡大会に出ていただきたい」

ウルトラセブンをマイク代わりに桜に回して、秩父音頭(ラップ風)を歌わせる。
桜「♪…は~い!!桜井賢だよ~!!♪」

アルフィーにとって夏まつりと言えば、夏のイベント
例大(れいたい)ライブ
野外イベントと言えば花火
高「どんなことがあっても、あの花火で打ち消しになる。歌詞を間違えようが、ヘリコプターが飛んでこようが、転んじゃおうが、花火がべべ~ンベーン(S&Tの局長で)」
幸「そん時はね。そん時は花火で『あぁ忘れた』と思うけど」
桜「後で冷静になってみると『なんか転んだわね』」
幸「あとビデオとかなんかで見ると『転んでらぁ』」
~ここ、私的ツボ🤣

【夏イベ花火名場面!】

~チャットより
ベイエリアの花火を見て思ったのですが、至近距離の花火は熱くなかったのですか?」
桜「熱いよ。ベイエリア、ずーっと上でパチパチパチパチ、『何であんなとこで止まってるんだろう』と思いながら、熱っっっつい!!」
幸「あれ落ちて来てるんだよ、カスが。キーボードの間とかに入っちゃったんだよ」
桜「ナパームってあったでしょ。ベイエリア。髪の毛に火がついたらいけないって、水にぬらしたんですから」
高「えー?!そんなことしたの?」
桜「確か長谷川を濡らしてたような気が」
高「近いからな」

実は84年の横浜スタジアムの映像の花火は、映像で処理した嘘花火。

幸「花火はコンサート以外で見たことある?」
高「ありますよ、子供の頃。あと墨田川の...」
幸、小指を立てる。
幸「浴衣の君は」
高「ススキのかんざし?」
桜「すすけた褌」

高は屋形船で見たこともあるが、雨が降っていて曇っていてよく見えなかった。

幸「俺も見たことある…(小指)じゃないんだけど、(親指)これもいたな、親がいた、親。親とねぇ…」
高「おやおや」
幸「つまらんなぁ。」

幸「親に見せといてやろうと思ってさぁ。向島の友達のビルの屋上で、何人かで、スイカとかビールとか枝豆とか」
高「その友達は今でも付き合いがあんの?」
幸「あるよ」
高「(カメラ目線で)見せてくれますかぁ?」
桜「それで親孝行終わったと思ってんのか?」
幸「思ってんの。それで終わっちゃったの。
その次の年か、次の次の年に行ったら、一番良いところにマンションが建っちゃった」
高「そこのマンションに友達はいないのか?」
幸「いないなぁ~」

秩父の花火大会…桜は見たことがない。観光大使だから一回見よう見ようと思うけれど大体コンサートがある。

幸「江戸時代は墨田川の花火は一日二日じゃなくて、何十日ってやってたみたいね」

昔の花火と今の花火は違う。

高「音楽と合うから、花火大会とアルフィーでコンサートやると良いんじゃないですかね。でも野外になっちゃうか」

 

夏と言えば?
桜「行水」
サザエさんの漫画のような小噺をひとしきり(^_^;)

 

【夏の便利グッズ紹介】

◆携帯うちわ

◆ファン付き傘←ちょうどこの日、店で売っているのを見て、買おうかどうか少し迷ったやつ!!(買わなかったけど)

会津桐の卓上風鈴
付いてる犬のフィギュアと遊ぶタカミー。

SONY ウェラブルサーモデバイスキット
桜「それはあれなんでしょ、Bluetoothなんでしょ?」
高「賢さんにはちょっと縁遠いね」
幸「Bluetooth持ってないの?」
桜「トゥース!!」

◆スラッシュシェイクメーカー
高「かき混ぜるだけで、フローズンドリンクになるんですよ」
幸「5分ほど待つんですよ」
高「あ、待つんですって。じゃあ置いときましょう」
桜「じゃあ、その間にこっちを」
桜、蓋を開けるのに手間取る。
高「あんたさぁ、何でそうやってすぐパッパできないのよ!ちょっと!!おっさん!!!」
幸「こっちじゃない?ポンって。上からじゃないの?」
桜「あ、そうでした(照笑)」

◆蓋の中に保冷剤と同じようなものが付いているお弁当箱

高「下から開かなかったら、上からだってわかるだろ、普通よぅ」
桜「ボケたんだよ」
高「嘘だねぇ」
桜「ボケたんだよ」
高「ずっとボケてんじゃん」
桜「本当にボケたんだよ!」

◆頭を冷やすスプレー

◆空冷ファン付きベスト
幸に着させる。
スイッチがどこにあるか探す。
桜「三人寄っても知恵なし」
高「どこー?!」
幸「そんなに人の身体触らないでくれる?w」
スイッチを入れるまでのワチャワチャが善き(*´ω`*)

ジャケットが膨らんでからまた遊びだす。
高「お前強くなった!!」
桜「空気抜いちゃおう」
幸「あのコント出来るんじゃない?これでw」

高「涼しい?」
幸「うん、涼しい。
高「本当ー?!」
幸「寒いw」
高「もう脱ぎな」

◆水冷ベスト
タカミーが着ようとするが、サイズが合わず、桜に渡すが
桜「真ん中だろ、やっぱり」と幸に着せる。
幸「これなんか、めっちゃくちゃヤダ。病院で付けられそうな感じじゃない?!」
桜「もうすぐ付けるんだからいいじゃんかよぅ」

桜「カーレーサーとか皆、F1ドライバーとかこれ着てんですよ」

高「横から見るとカメさんみたいだぞ」
幸「もしもしカメよ…カメさんよ…」

幸「やってる間に、氷ができるかもしれないよ」
スラッシュシェイクメーカーに戻る。(あまりできてなかった)

テーブルの席につき直して、『頭を冷やすスプレー』を吹きかける桜。
高「それ頭につけて良いやつ?」
桜「えっ?!」
幸「よく読んだ方が良いよ」
高「髪の毛にいいかどうかわかんないじゃん」
幸「『頭にはつけないでください』『頭皮にはよくありません』」
桜「俺、ちょっと頭洗ってくるわ」
幸「ウソウソw」

◇夏のグッズの扇子!!

メモリアルグッズも紹介。

高「あのポスターに付いてるのはアクエリアスですからね。あそこの星座は。あれがあるってことはですね、『アクエリアスの涙』は使っても大丈夫ってことですよね?…何か間違ってますか?」
桜「あなたが自信なさそうに言うからだよ」
~チャットに『ミカエルの剣は?!』というカキコミが並んだが、触れられず…。

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2022年『夏の天地創造』より、
STARSHIP~光を求めて~♪

タカミーの高音が素晴らしい(*´ω`人)

************************************

~チャットから「あれがチケットになるの?メモリアルグッズだと思ってた」というツッコミが入り、
高「スイマセン、あれはメモリアルグッズですよ。」
桜「スイマセン!!!」
高「桜井が今謝りました」
桜「申し訳ない!!拙者、腹を、んっ!!くだしてのぅ」

その他チャットをいくつか紹介し、切り替えようと
高「さぁ!!!」
と言いながら呼び鈴を鳴らそうとするが、音が出ない。
桜「押さえちゃうからだよ」
幸「押しちゃダメだよ、ポンだよ、ポン」
高、今度はちゃんと音が鳴った。
幸「ほーら」
桜「お前、70になんだぞ、もうすぐ」

桜「馬鹿だね、あの人ね」とカエルのギコに向かって話しかける。

 

【かき氷を食べよう】
氷屋bebeさん

幸:桃、黒蜜きなこ、葡萄

高:苺、柚子、黒蜜きなこ

桜「これって甘いんですよね。残念だなあ、今日は休甘日(きゅうかんび)なんですよ」
芋焼酎『神川』を持参して、持ち込みで氷にかけてもらう。


幸「ふわふわ~♡」←言い方がツボ😍

高「柚子凄い!美味い!!」
幸「♪駐車場の猫は~♪だよ」
高「ん?駐車場の猫?……ゆず?」

高「この口の中に入った瞬間に、富士山の絵がバッと見える」
幸「あ、見えた」

高:抹茶と黒蜜のブレンド
幸:柚子と甘夏のブレンド

高「富士山の横に京都が見える。伏見稲荷が見えてきた」

桜:ブルーハワイと焼酎のブレンド
桜「焼酎はダブルで」

幸「良いね、これはね、何にも見えてこない」

桜:黒蜜と焼酎のブレンド
桜「焼酎はダブルで」

ブルーハワイと焼酎のブレンドを幸・高に回し食べさせる
幸「今まで喰ったのと全然キャラが違う。今までフルーティだったのがさぁ」
高「ハワイの向こうに鹿児島が見える!桜島が見えてきた!!」
桜「今日は詩人だねぇ」

黒蜜の焼酎のブレンド
桜「焼酎の味がなくなっちゃった」

高「こんなに喰ってんの初めてだよお前、このコーナーで」

高:葡萄
幸:蜜柑

幸「アシスタントの方はサッカーの前園選手ですか?」
確かに似てたw

 

高、再び呼び鈴を鳴らす。
呼び鈴の鳴らし方で静かに幸とワチャワチャ。

************************************

1995年『幻夜祭』のビデオパンフより、
♪OッDORANAI♪

若い~!!!
草原で、ギター二本で、生声で!!!

途中で差し込めれるライブや楽屋の映像の中に、桜井さんの愛犬のセナ君とタカミーが戯れる姿が!!!

見てるハズなのに忘れてるから嬉しい!!!

************************************

高「髪長いね~あんた!!」
幸「長いね。多いね」
高「髪黒いね!髭黒いね!!」
桜「髭が黒いよね」

~チャットを読む高「『アコギバージョンを初めて聞きました。いいグループですね』ありがとうございます」
幸「グループじゃない、グルーヴ」
桜「『どうもありがとうございました』ってw」
幸「良いね、この『いいグループですね』『どうもありがとう』ってwいいグループじゃなきゃ見ないでしょ、大体がwwwいいグループだと思ってくれtれるから、配信見てくれてるんでしょうwww」

~「Blu-rayBOXで出して欲しい」
幸「出してよ!部長!!部長~♡」(夢グループのCM風)
桜「出したいのはやまやまなんですけどね、ヤマモトさんが売ってくれるんでしたら」
高「ヤマトモさんですよ」
スタッフのヤマモトさんとヤマトモさんを取り違えていたらしい。

 

【私の夏のちょっといい話】
◇「十数年前の思い出の地、日本平ホテルの記念碑と記念樹を見ていた時、後ろから『アルフィー好きなんですか?』と声をかけられたのでビックリして振り向くと一人の女性が立っていました。彼女の問いかけに自分は『好きっていうより、大好物かな』と答えると、その女性も大笑いしながら『私も大好物です』と一緒に笑い合いました。記念碑の前で一緒に記念撮影をして、その写真を贈るのに相手の住所を聞いたら同じ県だったのでまたビックリしました。その後一緒にライブに行くようになり、今では自分の妻となりました。アルフィーが赤い糸を継いでくれたんだとよく話します。人生で一番の夏の思い出です」

 

◇「1986年8月5日6日、広島修道大学において、第一回目の広島平和コンサートが開かれました。当時短大2年生。参加アーティストの中にアルフィーさんの名前があることを知り、しかも会場の近くに住んでいたこともあって、高校生の妹と、同級生と乗り込みました。初めてのオールナイト、しかも名立たるアーティストの皆さんが参加されていて、とにかく興奮していたことを覚えています。いつになったらアルフィーさん出てくるんだろうなぁと、周囲もほとんどアル中さんばかり。早く出て来て!と何度も何度も祈りながら朝を迎え、ぐったり疲れ果てたその時に、えぇ、鳳で(←いきなりの鳳啓介さんのモノマネBy幸)大トリでステージにあらわれた御三方。一気に疲れも吹っ飛び、拳を振り上げ歌いまくりました。その後3daysも行きましたが、地元オールナイトの最高の思い出です」

高「僕ら一番最後だったな」
桜「最後!」
幸「僕らもいつ出るんだろうってw」
高「大変だったよね」
桜「もうね、朝ね、会社に行く人とか皆行っちゃったのよ。だって8時過ぎだよ、やったの」

高「やった曲覚えてる?印象深いのはね、『GATE OF HEAVEN』。あそこでやって、ムッシュもいたの、かまやつさん。終わった後、『お前らよく練習したよな、こんな曲できるようになるなんて』って褒められてさ」
幸「あぁ!それは覚えてるな!!そうだそうだ」

 

◇「昨年の夏の思い出です。渋滞で動かない朝のラッシュ時に、隣に並んだ車のお兄さん二人から、『君のカーステから流れてる音楽は何だ?』と声をかけられました。もちろんそれはアルフィー。スペルを伝えると、すぐにサブスクで検索し、彼らの車から『孤独の美学』が。そして『星ディス』のコーラスイントロが始まると、お兄さんが胸をバシッと叩き、『I am in LOVE』とアルフィーさんに恋に落ちた瞬間を目撃するという感動の夏の出会いでした。そのまま車は進みそれっきりでしたが、時は流れて先月、たまたまビーチで隣に止まった車から、なんと『天地創造』が聞こえてきたのです。それは、正にあのお兄さん。彼はあれからずっとアルフィーを聞いていた。国籍も言語も越えてアルフィーを愛してくれている彼に、私はまた感涙。アルフィーがこんなに素敵な奇跡を起こしてくれたことを、御三方に知っていただきたくて投稿しました。ちなみにN.Y.での話です」

 

◇「私が高校一年生の頃、夏休みの部活帰りに、突然の雨。傘もなく、雨やむまで待たないとだなと思っていた時、同じ部活の気になっていた同級生が私に傘を差しだしてくれました。ビックリしている私をよそに、駆け出していった彼。その数日後に傘を返しに行った時、告白してくれました。とても嬉しかったです。その彼とは卒業近くまで付き合いましたが、進路が別々で別れてしまったけど、私の心には甘く美しい思い出として残っています」

高「坂崎さん思い出すでしょ、ちぎっては捨て、ちぎっては捨て…」
幸「捨ててないですよ。私も卒業でね、あるんですよ、違う高校に行った時にね、遠く離れてしまえば、愛は終わると言った」
高「愛はあったのか?そんとき」
幸「あったね。愛はあるんか?!」
桜「どっかのCM[ですねそれは」
幸「あったですよ、それは。まだ純情な頃ですから」
高「今はすっかり汚れちまったからな」
幸「汚れちまった~」
高「汚れちまった坂崎は」
桜「もう落ちませんからね」
幸「いやでもすごいね。こういう思い出は本当に一生取っておいて、60とか70になって会わない方が良いと思うよ。同窓会とかでw」

◇「父と行った初めてのビアガーデンです。うちは女三姉妹、男は父だけ。成人して初めての夏、父と二人でビアガーデンに行った時に、なんだか嬉しそうな父の姿がありました。父は結婚した時から子供と一緒にお酒を飲むのが夢だったとのこと。ところが娘三人だったので、一緒に飲みに行ってはくれないかも、と少し諦めていたようです。しかし、長女である私と初めて外に飲みに行き、美味しそうに生ビールを飲む私の姿にとても嬉しくなったようです。私が生まれた時、歩いた時、入学した時、就職した時、沢山感動してきたけど、また一つ感動させてくれて有難う、と私に言ってくれた父の照れてる顔が、私の夏の一番の思い出です」

高「酒屋さんの場合は、一緒にお父さんとどっか酒飲みに行くってないよね?うちにいっぱいあるんだからね?」
幸「うちで飲むことは親戚が集まって飲むくらいで、家で晩酌はしなかったね」
桜「うちの親父も全く飲まなかったから」
幸「うちの親父ビール半分で酔っぱらっちまったもん」
桜「うちもそう。お爺さんは大酒のみだったけど」
幸「うちのお爺ちゃんもそう」
高「だから名前間違えちゃうんだよお前...イッテェ…」
幸「今ね、足なんかぶつけたんだよ。ゴンって」
…もう、このくらいのトラブルは淡々と流して先に進める(^_^;)

幸「お爺ちゃんは、夕方になると、向島に飲みに行ってたって。芸者さんの前で、踊ってもらうんじゃなくて、自分で踊ってたみたいですよ」
高「お爺ちゃんは髪の毛はどうだったの?」
幸「あった。親父方の爺ちゃん、死んだの54だから。田舎の爺ちゃんはつるっぱげだったけど。お袋方は」

 

◇「中学一年の夏休み、生物部の合宿と称したキャンプがありました。夜になり、先輩がラジカセを持ってきていて、『この人達の曲が好きなんよ』とカセットでアルフィーの曲を聞かせてくれました。中でも『無言劇』はイントロが印象深く、アイドルしか聞いていなかった中一の私にはとても衝撃的で胸を掴まれました。あの合宿と先輩のお蔭でお三人の曲に出会いました。その先輩とは、先輩の卒業で疎遠になってしまいましたが、今でもファンでいらっしゃるのか、気になっています」

高「学校で知り合った人とは、卒業してしまうと、疎遠になってしまうというのは普通のことですからね。俺たちみたいに学校が一緒でさぁ、まぁ卒業はしましたけど、ちゃんとした卒業じゃない方がこうやってずっと続くんですかねぇ」
桜「てゆうか、まぁ仕方ないですよねぇ」
幸「職場が一緒ですからね」
高「職場かよ、これ」←地味にポイント高いツボなんですけど!!💗

高「卒業してからも連絡とってる仲間はいるでしょ?考えたら俺もういないもんな、同じクラスで...あ、いるか」
桜「お前たちも良く知ってる人間だから」
高「共通の知り合いだもんね」
幸「高校出て数年くらいはさ、そういう話題になるもんな。桜井の同級生の話題とか。俺らも知らないうちに、よく知ってるような感じになったりするじゃん」
桜「十年ぐらい鳴かず飛ばずだった頃はさ、『お前らまだやってんのかよ』って。大きなお世話だよって。『メリーアン』が売れたら『あいつ友達だよ、同級生だよ』って。要らない情報だろ、お前!!」
高「冬になった時さぁ、『お前さぁ、まだ夏しぐれ歌ってんの?』って言われたことある」
幸「デビューした年?」
高「そうそうそうそう。しょうがないじゃんねぇ。『いま、リンゴも歌ってるよ~』ってw」
…現在はこうして笑いながらしゃべってるけど、前にこのエピソード聞いた時は決して笑い話ではなかったな…(しみじみ)

幸「そういえば今日日野の夢見たの。何でだろうなぁ」
高「日野火雅利?あの、紹介しますけど、桜井のクラスの友達」
幸「何かライブやってたんだ、俺たち三人で。そしたら日野が客席にいて、ノリノリで踊ってたから、日野のキャラじゃねぇなぁと思いながら」
桜「けっこうそういうところあるよ。今だってアルフィーのコンサート見に来てくれるし。今シニアモデルやってて、よくTVCM出てる。俺より出てるよあいつの方がw」

 

◇カモアル賞は、Season6と同じ電子メモ。

 

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2022年7/30『夏の天地創造』より

♪SWINGING GENERATION♪

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チャットより~「あぁ、大好き『SWINGING GENERATION』五臓六腑に染み渡る」
これ!これ!!私が書いたチャット読まれた~!!!\(≧∇≦\)(/≧∇≦)/

高「何で五臓六腑に染み渡るっているんですかね?」
桜「お腹ん中ですからね。だいたい五臓六腑がよくわからないでしょ?」
高「何ですか?知ってんでしょ?あなた」
桜「心臓、肺臓、肝臓、腎臓…」
幸「杯も六腑でしょ?心臓、肝臓、腎臓、膵臓脾臓
高「凄いね、さすが医学部目指しただけあるな」

 

~「やっぱり仲良しゆったりトークと、曲の時のカッコ良さのギャップが最高です」
高「そんなにギャップあるかね?」
桜「あなたが一番あるんじゃないですか?」
高「私ですか?私は変わりませんよ。常に平常心ですよ」
桜「だってさぁ、凄い二枚目なのにさぁ」
高「二枚目じゃないですよ」
桜「変顔すごい面白いしさぁ」

幸「あ!(チャット見て)肺臓も五臓だ、桜井さん合ってた」
高「心臓、肺臓、肝臓、腎臓、脾臓
幸「さすが医学部目指しただけあるね」

~「今回、年表あるんですか?」
幸「あるさぁ」
桜「そうだよ!」
高「もちろん!!」

【一緒に作ろうALFEE年表!】

高「1986年のベイエリアまで行ったんで、さっき紹介しましたけど、8月5日-6日の第一回広島ピースコンサート出演。だからベイエリア終わって、広島ピースコンサート行ったんだ!」
桜「そう!羽田から飛び立って、ちょうどあそこんところを、ステージを壊してるのを見えたんです」

高「そして9月5日にシングル『ROCKDOM~風に吹かれて~』発売。B面は桜井さんなんでしょう?ヒントを出しましょう、英語の歌です」
桜「『Days Gone By』だ」
高「こないだもこの話して、あなたが当てたんです」
桜「そうだそうだ。それさえも忘れてるw」

高「ベイエリアの…もっと後だけど、レコーディングにロスに行ったでしょ?」
幸「そん時のベストテンの中継が、A&Mスタジオで。三人でやった。ドラム叩いたんだ俺」
高「そうそうそう!坂崎ドラムなんだよ!!何でドラムにしたんだろう?!」
幸「見栄えじゃないの?わかんないなぁ、なんでだろ」
高「何でだろ?ドラムがあったんだよね」
幸「ドラムがあったからドラム叩いたの?www」
高「お前叩いてたんだよ、きっと何か」
桜「遊んでたんだよね、きっとね。そのまんまやっちまえっていう」
幸「そんなことってある?」
桜「『We are the WORLD』やってたところだからね」
高「ギター、ベース。ドラムと。3ピースのさ」
幸「クリームか、ポリスだよ」
桜「日本の番組の時間って、向こうの時間だと朝か何かだっけ?」
幸「あそこのスタジオ行っただけでもなぁ、ここだよ、『We are THE WORLD』だよって」
桜「あそこで全員が歌ったんだからね」
高「ちょっと感動的でしたね。ただ、一番覚えてるのは、ロスでね、とにかく空調が効き過ぎてるんですよ。非常に寒いよね」
桜「あそこで働いてる連中、Tシャツで、何とも思ってないからね。寒くねぇんだあいつら」
高「あいつらって言っちゃいけませんよ」
桜「あ、あの方々は」
高「少しね、言葉に気をつけてください」
桜「失礼を申した。拙者、腹を、ん、下しておる」
幸「何だっけ、ミキサーの人」
高「シェリー?」
幸「こんなガタイ良くて、Tシャツいっちょで」
高「ジョンのアルバムとかもやったことあるって言ってましたね」
幸「懐かしいな~。86年だった?すっげぇ前じゃんもう~」
高「それが『ROCKDOM』でしたね。そして10月2日から『SWEAT&TEARS』秋ツアースタート!~12月29日まで全48本。…凄い数やってんな当時w」
幸「春?あ、春が63本。秋が48本。足して111本。スゲェな、これ見ると目ぇ回りそうなスケジュールだね」
高「名古屋市民会館3日間やってますね。こんときまだセンチュリーホールがなかったんじゃないかなぁ。こういうのってやっぱり若さの象徴ですね」
幸「若さですね~。だって3連ちゃんとかあるもん」
高「この辺の記憶がないんですよね、あなたの場合」
桜「はい、ないです」
高「ほぼ毎日のように、お酒を飲んでは」
桜「ただ生きてただけです」
幸「生きてただけでも歌ってたじゃーん」
桜「歌ってました。そうか、こうやって見てみると、3000本近くなってるわけですよね」

高「そして11月5日、アルバム『AGES』を発表。初の海外レコーディングで。さっき言ったね。2枚組で12インチシングルが付いていたとう。ま、『SWEAT&TEARS』とか、リミックスしたやつが付いてた。それが、これですね」
幸「シングルがあるの?おまけが、付いてんの?」
高「付いてる付いてる、リミックスで。『SWEAT&TEARS』とね、何だったかな、『ROCKDOM』だったかな?…B面に『ROCKDOM~風に吹かれて~』、A面に『SWEAT&TEARS』が入っているという。アルバムに『ROCKDOM』入ってないからね」

アルバムの見開きの写真を披露
桜「カッコイイ~」
幸「カッコつけちゃって」
高「リーゼントですね~!あのメガネをかけてる人誰ですか?頭がもしゃもしゃの」
幸「あの人は韓国の俳優さんですよ」
桜「冬のソナタの?」
幸「冬のソナタじゃあないんですけれども」
高「86年頃のTHE ALFEEを、2023年のTHE ALFEEが紹介しています。これが今の私たちです」
...さりげないけど、重要なお言葉だな…。

幸「じゃあレコーディングしたのって、9月...8月中にやってたのかな?」
高「8月中じゃないかな?結局歌全部入れられなくて」
桜「3曲残っちゃった。で、向こう行かなきゃしょうがないからって、ディレクターがマルチだけ持って先に行って、で、やろうって思ったらできなくって、もう向こうでやろう、っていって、ロスで3曲入れたんです」
高「そして12月24日、Christmas Special ALL NIGHT THE ALFEE開催。横浜スタジアム内特設テントですよ」
幸「テントだ~」
桜「寒かったぁ」
幸「12月何日?24日っつーことは、武道館の次の日じゃん!武道館2日やって、次の日横浜スタジアムのテントだったんだ」
当時のお洒落なチケットを披露。

投稿より~「12/24横浜スタジアムの特設テントでオールナイトライブが催されましたが、事情により予定より早く終了しなければならず、高見沢さんが夜明けのコーヒーを一緒に飲もう、と全員に缶コーヒーが配られました」
高「夜明けを待たずに、コンサートを終わりにしないといけなかったんですよ。諸事情がありまして。その諸事情が何かといいますと、中止命令が出たんですね。何故中止命令が出たか」
幸「凄いよ、命令」
高「うるさいと」
桜「オールナイトですから、夜中やってるんですから」
幸「横浜球場ですから」
高「うるさい、うるさいと。寝られない。確かにその通りでございます」
幸「ご迷惑をおかけしました。桜井が腹を」
桜「ウン!!拙者、腹を下しておる」
幸「いや、本当にすみませんでした、近所の人~」
高「途中で、色々ね、喧々諤々いろいろありましてですね、あの、二人にやってもらって、僕、関係者の皆さんと、どうしたらいいかと、いうことで」
幸「高見沢いなくなっちゃったよ、どうしようかってな。二人でつないでて。あれ何時くらい?6時くらい?もっと早かった?」
高「要するに明けて、夜明けのコーヒーってことで、明けてまでやろうってことで。6時じゃまだ暗いよね」
幸「暗い暗い、12月だもん」

チャットより~「貰った缶コーヒーまだ持ってます。開けるのが怖い」
桜「開けない方が良いよ!!」

チャットより~「テントでやったのは野外イベントに換算されないんですか?w」
高「これ野外イベントなんですよね?」
幸「野外は野外ですよね、テント張ったけど」
高「でもテント内だからねぇ。どっちでしょう?!」

幸「でもテントの中の風景ってよく覚えてるなぁ。印象的だったよね」
高「ちょっとサーカスの小さいバージョンみたいな」
幸「そんな昔だと思わないなぁ」
高「外でないと横浜スタジアムだってわからない」
幸「わかんなかったわかんなかった。でもやっぱり音は漏れてたんだな、相当」
高「相当漏れてたんでしょうね」
桜「まぁテントですからね」
高「いや、実をいうとね、始まる前に、ここのテントは防音だから、いくら出しても大丈夫って、だからずっと朝までやってもOKという風に、イベンターの皆さんに言われたんですよ」
幸「じゃなきゃだってやれないそんなでしょ」
高「やれないもん!」
桜「そんな防音があるんだったら、どこだってできるじゃんコンサート」
高「だから『それじゃ話が違わない?』って、私が言って、『いや、失礼しました』『それどうすんの?』『失礼いたしました』『じゃあ来年やろうか』『どうしようか』ってことで、色々ね。もっとね、もっとちょっと白熱してましたよ。話がちょっと違うんではないですか?ってことで。でも仕方がないよね、やっぱりね、漏れちゃうんじゃね。ご迷惑をおかけしましたけどね」
幸「近所の人にはね。でも次の年の」
高「それがね、次の年のオールナイトライブにつながる。来年じゃあもう一回オールナイト開催しましょう、ということで話を付けて、皆さんにコーヒーを配って、お帰りくださいね、という、これで終わり―!!終わり!!!ということでね。ま、いろんなことがありますけれども。まだ行けますかね、これ(年表)はね。あ、もう終わりなの?あれ?もう終わり?これ。あら!87年まで行くつもりだったのに」

 

【Thumvaさんからの差し入れ】
◆京都伏見のまるもち家さんの水まる餅
幸「こないだ丸もち餃子食べたよね?」
高「あれとはお店違いますけどねw」

容器をつついて割ると、中から真ん丸のわらび餅が出てくる。
それを見せようと...
高「ほら、こういう感じで、見えますかね?ほら…あ!あ!」
わらび餅をお盆の上にこぼしてしまう(^_^;)
幸「おーい!こらこらこらこら!!あ~こぼれた!!」
高「グ~~~~~~~~~」
桜「いや皆が期待してたと思うよ」
高、お盆の上の水まる餅をフォークですくおうとするが、ぷるぷるですくえない(^_^;)
幸「これ撮っておいた方が良いよ、絶対!絵的に!!イヒヒヒwこっちで(容器)さ、こっちでそっちに」←笑いながらもやり方を指導してあげる幸。
桜「お前、家でそんなことばっかりやってるんだろう」
高、グズグズになった水かる餅を何とか容器に戻す。
高「丸くなくなっちゃった」

幸「きなこ良いねぇ~。いっぱい入れちゃおう♡きなこ」
高「きなこいっぱい入れすぎるとむせますよ」
幸「いっぱい入れちゃおうよぉ」
高「むせるって!」
幸「黒蜜!!」←人(タカミー)の話を聞かない幸。

高「新しいのが来た!新しいのが来たよ!!」←それまでちゃんとこぼしたのを食べようとしてたタカミー偉い(*´ω`*)
幸「いいね、左手添えて!!」←タカミーへの指導は忘れない幸。

幸「いただきま~す♡プルプル♡」←アイドルチックな幸。

幸「ケホン!」←きなこにむせる幸。
高「ほらほら!さっき俺もやったのw」
桜「やだよう、きなこでむせて死んじゃったなんて」

高、ご機嫌で鼻歌が出る。
桜「鼻歌だぜおい、さっき落としたのに」

高「ここね、まる餅も美味しいんですよ。どら焼きとか。このお店。ここは知ってたんです。伏見稲荷のそばにあるんですよ。まるもち家さん…鳥居がね…」
幸「ゲホンゲホン」
高「大丈夫でしょうか」
幸「今ね、変なところに引っかかった」と言いつつポケットをガサガサしてパンを取り出す。
高「何これ?」
幸「マンゴープリ...」
高「マンゴーのブリオッシュだよお前!!」

高「さぁ、ここでお知らせです!夏のイベントの前でありますけど、秋ツアーを発表します!!(ファンファーレ)桜井さん、秋ツアーのタイトルを発表してください」
桜「はい?」
(高幸コケる)
桜「風の時代…秋...でしょ?」
幸、一人でまだ食べてる。そしてケホケホむせてる。
高「お前大丈夫?何か飲みなよー!!」

10/11の大阪フェスは春ツアーの代替公演...という説明
高「ここの10/11だけは春です。春のセットリストをやろうと。大丈夫ですか?」
桜「大丈夫です!!」
高「もしダメだった場合は、桜井の責任ですから」
桜「何でですか?!」
高「『出来ねー』っていうじゃん、お前いつも」
桜「そんなこと言ったことあります?」
高「あるよ」
桜「…ウン!!拙者…」
高「ま、ということなんでね、この一本だけは一応、春のセットリストでね」
幸「舞台セットは無理ですよー」

◇カモアル通し券の発表By幸…途中で高に茶々を入れられて、カンペをどこまで読んでたかわからなくなる(^_^;)

~チャットより「コントも春バージョンでやるんですか?」
高「あ!そこは考えてなかったな~」
桜「やるしかないでしょう」
幸「やりましょう...か?バタバタになりそうですけどね」

 

◇次回のカモアル8/25
高「8/25は、何とアルフィーデビュー記念日ですからね。ここから、一応デビュー50周年イヤーの始まり。早いね~」

高「ということで!今夜はここまで!!高見沢俊彦と、」
幸「坂崎幸之助と、」
桜「桜井賢、三人合わせて」
三「THE ALFEEでした~!!!」
幸「ありがとうございました~!!」
高「バイバ~イ!!」←幸から貰ったマンゴーブリオッシュを振りながら。

◇次回予告の映像
星ディスをBGMに、何故かマグロ?の絵...
何を意味してるんだとざわつくチャット(^_^;)

 

 

 

 

スマホ不具合~機種変顛末記(備忘録として)

5/31(水)

午前中、スマホを手に取ったらホカホカしていて、画面が暗めで、アラート通知が表示されている状態でフリーズしていて、他の一切の作業を受け付けない。電源を長押ししても反応しない。

お昼過ぎにDocomoショップへ。その時には冷えていて画面は真っ暗。

店員さん曰く「充電が0%の状態だった。充電して見たら復帰した」とのこと。

「しかし調子が悪いことには間違いない」とのことで、機種の補償交換をすることに。

ワンセグが搭載されているのは1種類しかなかった。

 

6/1(木)

交換機種(F-02L)が届く。

 

6/2(金)

Docomoショップ来店予約。

 

6/4(日)

Docomoショップにて初期設定&データ&Docomo管轄の基本的なアプリをコピー。

帰宅後、

1)Newスマホを自宅無線Wi-Fiに接続

2)カメラの保存先をSDカードにする

3)充電

4)LINEアカウント引継ぎ(バックアップ用PINコード設定まではDocomoショップで設定してもらってた)

5)Androidの設定?(指紋認証など)

6)おサイフケータイを起動→モバイルsuica移行

7)BAND...トークは基本的に本体にしか保存されておらす、一年以上前のトークは引継ぎ出来ないとのこと( ゚Д゚)
奥の手で、今までのトークをデータとしてPCに送信して保存する。

8)Twitter

9)ワンセグ(視聴予約設定)

10)Instagram(設定を控えた紙がどこにもなかった…)

11)Capture Clipper(micro SDカードを旧いのをもう一度入れ替えなきゃいけなかった…)

12)ファミペイ(Tポイントカード設定も自動で引き継がれたらしい…)

13)PayPay(YahooIDで認証)

14)MyDaiz(アラーム設定)

 

6/5(月)

忙しくてほとんどスマホ触れず。

寝る間際にsceneの画像を見てみたら…データがおかしい…( ゚Д゚)

 

6/6(火)

Docomoショップ再訪。2時間以上かけても解決せず。また明日microSDカードのコピーをしに来ることに。

15)radiko(プレミアム)

16)NHKラジオらじるらじる

17)オーディー

18)NAVITIME(スゴ得)

 

6/7(水)
DocomoショップでmicroSDカード同士のコピー⇒sceneで、画像が時間が経ったら表示されるように…?!

夕方にファミペイを使う→問題なし

帰りがけにPayPayを使おうとしたら…エラーになり、ログイン画面に…?!

帰宅後、充電をしていて、ふと手に取ったら熱い…→電源を切って冷やすことに…。

 

6/8(木)

一晩冷ましておいたスマホで補償サービスセンターにTELするも、みるみる熱くなり、耳に当てているのが怖くなる。かかったばかりのコールセンターの人に早口で説明してから電話を切り、固定電話でかけなおす。

最初のスマホを返却する期限は7月まで伸ばしてもらった。

しかしこの2台目のスマホ初期不良かどうかは、Docomoショップに行って、ショップの人に判定してもらう必要があるとのこと。

DocomoショップにTELして来店予約。

仕事の合間に何とか行って、機種交換をしてもらうことを認めてもらう。

Docomoショップから、お店の電話機を使って、補償サービスセンターとTELする。なんか不思議な感じ…。

既に2台目と同じ機種(F-02L)は無くなっていた( ゚Д゚)

ワンセグが…」と訴えたら、「ご迷惑をかけたお詫びに」と、ワンセグ搭載の、スペックが元よりも良いもの(SC-03L)に交換してくれることに。

金曜日に届く予定にして、土曜日にまたDocomoショップで初期設定をする予約を取る_。忙しい_(:3 」∠)_

画面コーティングはどうなるのかとショップの人に聞いたら、領収書など、とにかく

書類一式持ってくれば何とかなる…らしい(明言は避けられた)。

そのまま仕事~帰宅する頃には電池量が10%くらいだったので、手のひらに乗せて熱を測りながら充電する。

初めのうちは静かなものだったが、小一時間ほど、電源が20%くらいになった頃から、段々熱を帯び始める。

電池量30%、ミルクだったら膜が張りかけるくらいの暑さになったところで充電をやめ、電源を切っておく。

 

6/9(金)

この日は一日何事も無し。

充電しても何事も無し…。

 

6/10(土)

クロネコヤマトに新しい交換機種(SC-03L)を取りに行き、そのままドコモショップへ。

基本的な初期設定~データ移行を再びしてもらう。

『Smart Swith』というギャラクシーの標準アプリ?を使ってデータ移行…F-02LにDLしていたアプリはそのまま移行された模様。

コーティングも再びやってもらう。

写真、連絡先、メール、dアカウントを移行
…念の為「連絡先の件数が元と同じかどうかチェックしてください」と言う(1回目の交換の時に、一度では全部が移行されていなかったので)と、元が237件だったのに、移行先が475件…。少なくてもダメだけど、多くてもダメよね。どうやらほぼダブっている様子。ショップの店員さんが手をこまねいている様子だったので、一番最初のスマホから直接連絡先を再度コピーしたらどうかと私から提案し、そうすることに。今度はちゃんと同数になって良かった良かっただが…。6/4にデータコピー等をやってくれた店員さんは、店員さんの方からちゃんと件数を確認してくれていたんだけれども…。

要らないdアカウントアプリをインストールしてもらう。

ワンセグを確認したいと言ったら、店員さんに「この機種はワンセグに対応してません」と言われる!「いや、ワンセグに対応している機種という指定でこの機種にしたのだから、そんなはずは…」と食い下がると、ちゃんとあった。(おい)
その後動作確認してもらうが…店員さん、ワンセグに慣れてない感じだった(;^ω^)

まぁ一通りのことが終わってめでたしめでたし…として帰宅。

出かける予定があったので、アプリ等の設定は帰ってからゆっくりやろうかと思ったが…

suica使えないと電車に乗れないじゃない( ゚Д゚)

慌てて

1)-2 Newスマホを自宅無線Wi-Fiに接続

3)-2 充電

6)-2 おサイフケータイを起動→モバイルsuica移行

移動中に

18)-2 NAVITIME(スゴ得)

 

夜…

2)-2 カメラの保存先をSDカードにする

4)-2 LINEアカウント引継ぎ(『バッテリー使用量の設定を制限なしに変更しますか?』という表示→許可)

7)-2 BAND

8)-2 Twitter

9)-2 ワンセグ(視聴予約設定…NHK 7:45~9:30 毎日)

10)-2 Instagram

11)-2 Capture Clipper(F-01KからF-02Lに移行する時に使った『ファイルマネージャープラス』を、SC-03Lにインストールしたけど、どうもSC-03Lはこれを嫌がるので、もともとあった『マイファイル』で出来たので、そちらでデータ移行作業をした。『ファイルマネージャープラス』はアンインストール。)

12)-2 ファミペイ~を設定する途中で、メッセージ+の設定が必要になる。(Tポイントカード設定は今回も自動で引き継がれた。『FamiPayを使う』を有効にするために、ファミペイ暗証番号も必要。)

13)-2 PayPay(YahooIDで認証)結構メンドクサイ…

14)-2 MyDaiz(アラーム設定)

15)-2 radiko(プレミアム)

16)-2 NHKラジオらじるらじる

17)-2 オーディー(会員情報登録はスキップ…)

~ここまででようやくF-02Lでやったことをほぼ網羅_(:3 」∠)_
※生体認証はまだ

18)e+

~きょうはここまで_(:3 」∠)_

 

6/11(日)

電車に乗っている間に、アプリの表示順の整理。

17:00ギリギリにDocomoショップに駆け込み、

19)メールアプリにローカルメールが表示されるようにしてもらう(6/4の最初のデータ移行の時にはやってくれてたのに、6/10の時にはやってくれなかったから…)

20) Bixbyキーを無効にする(設定→便利な機能→Bixbyキーをオフ)

21)ナビゲーションバーの配置を変える(設定→ディスプレイ→ナビゲーションバー→ボタンの順序)

22)Yahoo!

23)超電池(スゴ得)

24)Tile(カギと財布を探す機能チェック済)

25)ツイキャスTwitter連携)

26)処方箋アプリ(使う店舗登録)

 

6/12(月)

27)マイマガジン起動設定OFF(ホーム画面長押し→ホーム設定→マイマガジン起動設定)

 

6/13(火)

28)タワレコ店舗(機種変の仕方がどこにも書いてなかった…)(ただログインすれば良いだけだった)(ログインのPWの控えが無くて、変更した)

29)チケプラ

30)スマホ割(郵便局)

31)ジョーシンカード(インストールのみ)(認証は時間外なので明日→3日後にOK)

32)ココカラ(PWの控えがなかった…)

33)ノジマ(控えがなかった…)(ログインIDから躓いた)(確認は時間外なので明日→OK)

34)Evernote(F-01Kは削除)

 

6/15(木)

35)VCA Wallet

36)シャトレーゼ(カシポ)

37)Fuman

38)Small Planet

39)ワコールカルネ

40)ローチケ電子アプリ

41)Zoom

42)Go(タクシー) ※サインインできない

 

6/16(金)

42)続き…Go(タクシー)アプリのデータ引継ぎのためのメールアドレス登録が、docomoメールだとどうしてもどうしてもどうしても送受信しない( ゚Д゚) ドメイン受信の登録も、スマホの再起動もしても出来ない( ゚Д゚) 仕方は無いので他のフリーメールで登録…。今のところ一番手こずった( ゚Д゚) 使うのよ、タクシーGo、母の病院の送り迎えで使うのよ。そして領収書を提出したりするのよ。データ引継ぎ出来ないと一番困るのよ( ゚Д゚)
…最終的に「メールが届かない場合は他のメールアドレスでお試しください」なんて書いてあるあたり、何をどうやってもメールが届かないトラブル、よくあるんでしょう~~~ぅううう??!!(; ・`д・´)

43)楽天西友アプリ

…探しても探しても『機種変更の仕方』が検索できないアプリの場合、単に新しいスマホでインストールして、IDとPWを入れればいいだけのアプリだったりする。

じゃあとりあえずインストールしてID/PW入れてみるかー!とすると、事前にあれこれの作業が必要なアプリもあるから、簡単なら簡単でどこかに説明書いておいてほしい_(:3 」∠)_

つーか、公式のわかりやすいところに書いておけ。すべてのアプリが書いておけ。

44)Amina

45)オリーブの丘

 

 

6/17(土)

46)パターン、生体認証登録(顔認証、指紋認証

47)楽天カード

48)JR東日本アプリ(特に登録や設定等はせず、インストールしただけ)

49)三越伊勢丹(PW再設定)

50)まねきねこ(メール届かず、移行できない…)

51)Google Chat(仕事用アカウントに切り替え)

 

…これで、もともとのF-01Kに入れていたアプリはすべてインストール&設定完了~~~!!!(50のまねきねこのことはいったん置いておく)

 

F-02Lを初期化して、返却(ポストイン)…短い間だったけど、ピンクの可愛い子だった…。いったんは「これからはこの子が相棒なんだな」と思った子とサヨナラするのは少し切ない。そして初期化するのも、ポストインするのも、妙に緊張する_(:3 」∠)_

 

50)-2 まねきねこ…ほぼほぼもういいや…と思いつつ、もう一回やってみたら…できた。てか、PWの設定の仕方間違えてた…?!そもそもやり方をちょっと間違えてた…?!どうした?!さっきの自分…?!…きっと疲れてたんだ、きっとそうだ…。(ちょっと動揺してる)

スマホカバー、スマホリング、ストラップなど発注。

 

6/19(月)スマホカバー、スマホリング、ストラップが届く。

 

6/20(火)スマホカバー、スマホリング、ストラップを付ける。

スマホリング、一回外して付け直した…。大変だった( ゚Д゚)
ネットを参照に、クリアファイルを隙間に差し込みながら、回転させながら、何とか外した。有難うネット…。

そして!!!

ぴよりんを付けた!!!!!

これで私のスマホになった(*´ω`*)

 

51)ワイヤレスイヤホンをペアリングする。

 

6/22(木)

大宮へ行くのに、スマホカバーやスマホリングを付けてから初めてSuicaを利用する。
フェリカの位置が機体のど真ん中で、スマホリングが干渉しないか不安だったのだけれど、無事改札通過できた(*´ω`*)

 

6/25(日)

旧いF-01Kから、スマホカバー、ストラップ、のぞき見防止フィルム、貼ってたシールを取る←割と綺麗に取れた。

本体を磨き上げる…。

長い間お世話になったね。

 

6/27(火)

F-01Kを初期化。

 

6/28(水)

F-01Kを郵便局に出す。

 

※『+メッセージ』のデータ移行は事前に旧いスマホの方でバックアップをとっておかなくちゃいけなかったんだ…( ゚Д゚)!!まぁ…そんなに大したやり取りはなかったとはいえ…。電話番号が同じならそのまま使えるアプリだっただけに、盲点だった…(´・ω・`)
Docomoでもそんな注意はしてくれなかったし…。

 

7/8(土)

Newスマホの『電話アプリ』の通知バッチが表示されないのでDocomoショップに行くが、解決せず。
私「こういう現象ってよくあることなんですか?」
店「いえ…」
何で私、こういうことがよくあるのかな(´・ω・`)

 

7/13(木)

Docomoの遠隔操作サービスで、『電話アプリ』の通知バッチ表示の件、無事に解決...。

遠隔であれこれやって途中、豆知識として「一週間に1・2回はスマホの電源を切るようにすると良いです」とアドバイスを貰う。

 

とりあえず、これにて、スマホ不具合の件、一通り終了!!!
(多分…)

 

 

 

2023年3/23(木) ALFEE HISTORY 完結(?) 記念日~備忘録

2023年3/23(木) ALFEE HISTORY 完結(?) 記念日~備忘録

 

◇桜、WBCの日本代表のユニフォームをスーツの上に着てる。

高「今日はいったい何の記念日でしょうか。記念日評論家のアニバーサリー・ルサマ・イラクサさんです。何か今日は凄いですね。ジャパーン着てますね。やっぱり昨日は感動いたしましたね」
幸「最後はあぁなると思った?」
桜「うわさは聞いてました」


高「入れ歯崎さん、今日は何の日?」
幸「3・2・3、ミニを見たいな~」
高「この妄想すけべジジィが」
幸「何をおっしゃいますか、このむっつりスケベジジィが。あんたはミニスカートを見たいんじゃないでしょ、ミニスカートの…」
高「こらー!!」クッション攻撃

ワチャワチャしながら、急に高が幸に「変身してください」とウルトラマンのベータカプセルを渡して遊びだす。

幸「ウルトラマンって最初シュワッチじゃなかったよな?デュアッ!!とか…。大谷さんは何て言ったんですか?投げてる時」
桜「ウァァァアア~~!!でも聞こえたんだ。ホントに。日本が守ってる時は応援団がいないから、シーンとしてたの。大谷さんがね、ウァァァアア~~!!」

次に高がウルトラアイを出して幸や桜にかけさせて遊ぶ。


高「『イラクサ』って言ったら、草があるんですね」
桜「葉と茎に棘のある、茎が四角くて、内臓器官を綺麗にして、食欲を刺激する。またリュウマチにも効くという。イラクサ花言葉は『中傷、悪口、根拠のない噂』。3月10日の誕生花ってことでございます」
幸「凄いね、可愛そうな花言葉だねw」


高「本当は今日は何の日なんですか?」
桜「3月23日の3・2・3は、ミニを見て、履きたい日です」
幸「やめてください、それは」
桜「ミニスカートとは限らないわけです。ミニズボン、ミニ靴下、ミニパンツ、あるいはミニ褌」
幸「あんたよくミニパンツ履いてたよね」
桜「はい。ま、ミニ褌ですよね」
幸高「ミニ褌ってどういうの?」
桜「ミニ褌の場合はですね、布が…」立ち上がって説明しようとする
高「ちゃんと考えて話せよ!!」
幸「カットになるぞ!!」
桜「布が小さいんですよ。ですから履いた場合はですね、ここを押さえていただいて、横から出ないようにしながらですね、キュッと締めてください。キュッと。ほとんどTフロントとTバックになってますんで。歩くときはこう内股で歩いていただかないと」
高「ミニ靴下はどうやって履くの?」
桜「親指、中指、一個ずつ…」

高「良いですねミニ靴下ね…なんだかよくわかりませんけども」
桜「私だってよくわかんないですよ」

幸「ミニズボン」
桜「ブリーフのことを言ってるんですか?ブリーフ…私は凄いですよ」
幸「自慢しないでくださいwww」
桜「こういう…(手で逆三角形を作る)」
高「わかったから!!」

桜のユニフォームの前がはだけてるのは、スーツの胸元にマイクがあるから。

本当は、season6最終日アルフィーヒストリー完結めざして頑張っちゃおう記念日
『50thTHE ALFEE HISTORY』という置物
桜「見てくださいこれ、高かったんですよぉ。ゴールドでございます」

 

【一緒に作ろうALFEE年表!】
幸「いきなりやるんですか?今日は」

前回の訂正:AFFECTIONツアーの方がアルバム発売より早かった(アルバム発売は6/19)ので、ツアー中は『新曲』だった。

◆6月15日 ALL TOGETHER NOW(国立競技場)出演
★世紀の音楽フェスでまさかの激走
幸「走りました400m」
高「この頃まだ走れましたねあなた」
桜「偉かったよお前。だからずーっと後奏長~くやってたんだよ」
幸「ディスタンスの後奏だっけ?ずーっと『弾いてて~』って。『お~い、早く帰ってこないと、フレーズなくなるぞ~!』って高見沢がw」
高「こういうことをよくあなたはやっていただきましたね。昔は良くそういうことをやって、叱られたこともあるんですよ。大阪コマ劇場、あれはやれって言われたんですよ」
桜「緞帳が下がってきます。『皆さんサヨナラ~』って時に…」
高「いろんな人が出てますからね」
桜「チーフが…トヨオカさんね。『坂崎、終わったら前出ちゃえ、出ちゃえ』『え?出ていいんですか?』『大丈夫だよ、行け行け!』で、ダーッと、坂崎だけ前出てって『ども~!』」
高「違う違う、めくって出てっちゃったの。絶対俺叱られると思ったよ」
桜「案の定。すっげぇ叱られたよね」
高「すんげぇ怒られたよなw」
桜「その指図をしたチーフは知ら~ん顔でしたよね」
幸「ホントだよ~。すっげぇ嫌~な顔してたよ、プロデューサーの人…」
高「『何やってんのお前』『スンマセ~ン』」
桜「でも偉いよ」
幸「これは、誰かがやるなと思ったから先にやったんだよ。こんだけ人が出ればね」
高「誰かがあのトラックを走るだろう」
桜「桑田だったらやるかもしれない」
幸「多分桑田か誰か…と思ったんだけど。その前にやっちゃおう。…でもこの後うちら仕事だったんだよね、確か。だから見れなかったんです他の方々。はっぴいえんどとか見たかったな」
高「で、最後にまた出てって。また戻って来て、最後だけ出た。で、次の仕事またすぐあって。ちょうどツアー中でもありましたからね、なかなか忙しかったという」
幸「ホントに世紀の大イベントだね」

高「そして6月19日にそのアルバム『FOR YOUR LOVE』が」
幸「そうか、ホントにアルバム出る四日前だったの。いいタイミングだったんだね」

高、アルバムジャケットの見開きを披露

高「どうですか?このアルバム『AFFECTION』持ってますか?」
幸「『AFFECTION』?『AFFECTION』ってアルバムだっけ?」
高「覚えてないのかよ」
幸「アルバムタイトル?」
高「アルバムタイトル『AFFECTION』ですよ…違うよ、『FOR YOUR LOVE』ですよ」
桜「そうだろ」
幸「『AFFECTION』は一曲目にやったんだろ?」
桜「良いな、坂崎。自信なさそうに『AFFECTIONっていうの?』w」

高「ほら、歌詞カードもこんな大きいや。何が書いてあるんだろう…歌詞だねw」
幸「歌詞だよw歌詞だと思うよ。大体歌詞だと思う」
桜「面白いねぇ。〆切が近いの?〆切が近いと、こういう仕事、そっちのけ」
高「そっちのけじゃないよ」
幸「どっちの毛?」
桜「あっちの毛だよ」
幸「あっちの毛なの?www」
高「馬鹿www」
クッション投げる(^_^;)

高「ということで、アルバム『AFFECTION』が出ました、ということですね…」
桜「はい」
高「はい…いや…『FOR YOUR LOVE』だよ。お前『はい』っていい加減なこと言うなよ」
桜「聞いてなかったもん。進めようと思っただけだよ。『はいはい』って。テンポをあげて!」

◆8月27・28・29日 4th Summer『YOKOHAMA STADIUM 3DAYS』
高「ここから○○DAYSというのを付けたっていう…僕らが初めて使っという話を聞いたことが」

高「覚えてます?」
桜「横浜のことは覚えてますよ」
高「どういうチケットだか覚えてる?」
桜「そういうことは」

この時のチケットはバンダナ

幸「頭の二日の印象があんまないんだよね。三日目は…」
桜「あれは忘れもしないね。お客さんを迎え入れる…」

◆10月1日 『AFFECTION』秋ツアースタート
高「47本。茨城県立県民文化センターから、大阪城ホールまで」
幸「10/1から?丸々3カ月で47本つーと、月15本以上、2日に1回以上やってる」
高「この時の一曲目覚えてますか?」
幸「『AFFECTION』でしょう」
高「それは春です」
幸「春でした。あー春だったね!!」

OPで映画『離愁』のラストシーン15分間を流した。

高「この女優さんは誰でしょう?」
幸「吉永小百合さん」
桜「八千草薫さん」
幸「ナタリードロンさん」
高桜「よく知ってるねぇ」
ヒント:最初は「ロ」、次は「ミ」
幸「トミー・シュナイダー」
高「何でロからトになるんだ!!」
幸「ロミー・シュナイダーさん!!」
⇒正解
幸「トミー・シュナイダーは誰だ?」
高「ゴダイゴでしょう」

高「桜井さん、この映画の内容を教えてください」
桜「知るわけないでしょう。最後15分でわかるわけないじゃないですか」
高「全部は見てないの?何ですかそれは…」
桜「それはって言われたってぇ…」
幸「使ったんだから見てくださいよ」
桜「お前に言われたくないわ!」
幸はともかく、桜も見てないとは意外だな…。

高「これラストシーンがすごく良いんですよ。僕ラストシーンに感動しちゃって、この15分間をこの映画会社に行って買ってきて、権利を…」
桜「買ってきたの!」
高「そうですよ」
幸「高見沢が買ったんだよ」
高「会社が買ったんですけどねw」
『離愁』の内容の話
高「…最後頬に手を当てて終わる、と」
桜「売ったんですか?彼女を」
高「売ったんじゃないよ!!あ~~~!!!」
桜「じゃあ買った?」
幸「売った買ったじゃないよ」
高「逆に!この人はもう捕まっちゃったの!(中略)『知らない』っていえば帰れたんだけど、想いがあるから、つい…最後こう止まる」
幸「泣けちゃうね~。わかるな~、気持ちは」
高「わかんねぇだろ、お前!」
幸「わかるよぉ~」
高「お前にわかってたまるかー!!!」
桜「いいな、お前の上っ面、上だけ掬ったところ?」
高「上澄み!」
桜「上澄みをスーッと掬って、美味しいですね~っちゅう」
幸「いや~、わかるなぁ~」
桜「もう良いんじゃないか?映画の話は」

◆10月16日 シングル「霧のソフィア」発売
桜「これPVは冷蔵庫で撮ったやつですか?」
高「冷蔵庫で撮ったぁ?!冷蔵庫で撮ってないよ!冷蔵庫って何?!」
桜「冷凍庫」
高「それは『ペイヴメント』。中に入って息を…冷蔵庫は入れない」
幸「バターじゃねぇんだから、俺ら」
高「これはちゃんと撮りましたよ。祭壇作って。で、朝方坂崎が雪のシーンでほとんど寝てたという。記憶の無かった…」
ずっと『霧のソフィア』つま弾いてる幸ちゃんのギターの音色が美しい(*´ω`*)

(ジャケットを見て)
高「坂崎、なんか下見て、何か落ちてたの?これ」
幸「何か落ちてんの食おうとしたのかな」

◆12月5日 アルバム『THE BEST SONGS』発売
幸「凄いね、6月に出して、12月に出して、ビートルズ並みだね」
高「で、シングルも出してるんですよ。で、ツアーもやってる」
幸「エライね~、働きますわ!」
高「そしていよいよですね、12月30日、行きますよ…あれ?」
フリップの貼り紙をめくろうとして、左右を間違える。
桜「おいおいおい、お前、度が過ぎるぞ」
高「だって、ここに書いてあんだよ!!」

★12月30日 大阪城ホールでの伝説のアンコール
紹介文「アンコールが何と6回!伝説です。高見沢さんの『アンコールが6回目でもいいじゃないか!』が今でも忘れられません」
幸「良いですよ、アンコールが6回目でもね。他のあれが許されればね」
高「ただね、この時は結構許されない時だったんですよ」
幸「許されないんだって!」
桜「やっちゃってますね、いろいろと」
高「やっちゃったんですよ、これ。ちょっとね」

チャットより~「トミー・スナイダーさんが娘の卒業式に来てドラムを叩いてくれました」

チャットより~「うちの学校の英語名がソフィアで、学生寮でメチャ盛り上がりました」
幸「そりゃ盛り上がりますわなぁ」
高「上智はソフィアじゃない?」
桜「そうです。ソフィアって言いますね」
幸「松岡君もソフィアだよねぇ」
高「それはバンド名でしょ」
桜「もうお前2回目だよ、松岡君出すの」
幸「盛り上がってないのかなぁ?『霧のソフィア』出た時。『あ!ソフィアだってよぅ!』」
高「85年にソフィアがデビューしておりますか?」

~アンコールの話
桜「演劇とかミュージカルの場合は、カーテンコールって言って、ただカーテンが開いて、皆で『じゃあね~』って何回かやるんだよね」
幸高「じゃあね~w」
桜「See you~とかさ」
幸高「See You~w」
桜「おかしいですか?」
高「あなたが言うと、何か妙に面白いなぁとw」

チャットより~「ソフィアさん、95年にメジャーデビューです」
…この書き込みをした人の名前が無い…ということから、
幸、『名前の無い馬』をつま弾く。
幸「オフコースの清水さんが、その前にバッドボーイズがあって、バッドボーイズで色々カバーやってたんだって。結構洋楽やってた時に、『名前の無い馬』をやろうって言ったときに、プロデューサーさんが『首の無い馬』ってwww」

チャットより~「6回目のアンコールは『明日なき暴走の果てに』だったような」
高「多分そうだったと思います。そういうことにしときましょう」
幸「だってもうバンドじゃできないでしょ?片しちゃってるでしょ?」
高「多分片づけ始まってる」
桜「片づけてるところでやってんの?!」
幸「いや、よくやってたよ。そうすればほら、皆も諦めがつくじゃん。片づけてる時に一曲やれば」
高「それをね、やりすぎちゃって、『もうダメよ』って言われたんです」
幸「『ダメよ』ってね」
桜「じゃあアンコールで俺たちが片付けてるってどうだ?」

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2022/12/24『冬の天地創造』から
♪ジェネレーション・ダイナマイト♪

…「OVER THE RAINBOW」からこの曲に繋げるなんてズルい(゚∀゚)

自然に拳が上がる~!!!
カメラワークもカッコイイ!!!

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チャットより~「NYの学校です。授業前に生徒8人と一緒に観てます。皆凄すぎてポカ~ンとしてる」
幸「ライブのところはカッコイイかもしれないけどさぁ…」
高「他の所はちょっとねぇ」
幸「他、ポカ~ンでしょ」
桜「日本の人なのか、アメリカの人なのか」

 

ALFEEに教えたい美味しいもの】
◆神戸 伍魚福/いかなごくぎ煮
説明文「…阪神淡路大震災の年、いかなご漁解禁の3月になっても、我が家のガスは復旧せず、炊くことはできませんでした。でも知り合いが届けてくれて、春は着実に訪れているんだと、ちょっぴり元気になれたものでした。あの時手書きのハガキを、心を寄せていただき、アルフィーの皆さんにも、ぜひ味わっていただきたいと思いました。新物を食べると寿命が75日延びると言われますし、神戸の老舗伍魚福さんのくぎ煮は、日本酒にも焼酎にもご飯のお伴にもピッタリでございます」

長野市 いろは堂/おやき
野沢菜、ウドとアザミ、栗餡

神田明神参道口 天野屋/明神甘酒
…先日行ったところだ!Σ(゚Д゚)
桜「上品だね。下品な人間が言っちゃあれだけど」
高「いやいや、あなたは中品ですよ」

タカミー曰く、納豆も大粒で美味しいらしい。

〈パネルでの紹介〉
◆博物館 網走監獄の監獄食
説明文「御三方が生涯絶対に塀の中で食べることはないであろう」
桜幸「わかりませんよ~」
説明文「…本来なら味噌汁ではなく番茶なのですが、昭和の脱獄王Sさんが味噌汁を鉄格子にかけ続け、サビさせて外し、脱獄したからお茶になったのでしょうか?」
桜「諸説あるんですか?」

高「どこで焚寝られるんですか?これは」
幸「刑務所でしょ?」
桜「博物館。刑務所が博物館になってるんですよ。昔の」
幸「今は刑務所ないの?」
桜「今は違うところにあんの」
高「詳しいですねwww」
桜「いたことがあるみたいじゃねぇか俺が中によぉ」

◆ほや酔明 おにぎり
説明文「…ちなみに仙台駅には、このお店の物ではないのですが『ほやたまごガチャ』があります」

覚王山フルーツ大福 弁才天
高幸は食べたことがあるけれど桜はない…という話の後に、スタッフから差し入れでもたまに来てると言われ、桜のところに差し入れが届いてない疑惑発生(^_^;)


【Thumvaさんからの差し入れ】
◆小田原 東華軒さんからの駅弁三種(鯛めし、炙り金目鯛と小鯵押寿司、やまゆりポーク味噌焼弁当)
高「実はですね、この東華軒さん、明治21年創業老舗なんですけど、ここの、この番組の担当プロデューサーの飯沼さんのご実家なんですよ。だから実家の物を持ってきたと」
幸「実家の宣伝ですよ。平たくいうと実家の宣伝」
高「ただ、この飯沼さん、今月いっぱいで退職されて、ここの後を継ぐんですよ」
桜「社長ですか」
高「いつもね、毎回毎回美味しいものをいただいてたんですけどね。最後はご自分の実家のやつっていうのもなかなか良いじゃないですかw」

桜に鯛めしを渡した後、
高「坂崎は?」
幸「じゃあ小鯵」
高「じゃはい」と言ってポーク味噌焼きを渡す(^_^;)
幸「小鯵が好きなの?」

幸「じゃあポーク、やまゆりポーク、美味しそうだよ。やっまゆっりポーク♪」
幸ちゃん…えぇ人過ぎるし可愛すぎる(/_;)

桜「ほら、ミニちくわ」
高「あった!ゴンザレス!!」
桜「うちの親父だったら鼻の穴に入りますからね」
幸「足の親指入っちゃうんだもん」
…『桜井の父』ネタ(^_^;)

幸、高のお弁当をのぞき込んで「それは何?」
高「いってみますか?」と言って幸に回す。
幸「これ何?味と何?」
高「鯛です。コダイ…」
スタッフ「金目鯛です」
高「金目鯛でしたw」

桜「小田原城で、メリーアン歌ったことありますね、昔」
高「小田原城、誰が作ったか知ってます?」
桜「北条でしょ?」
高「よく知ってますね、後北条ですよ。最初の北条じゃないんですよ」
桜「そりゃあ知ってますよ。だって鎌倉時代の北条じゃないから」
高「ポカ~ンとしてる人いますよw」
幸「何、北条の古いのと新しいのって」
高「鎌倉時代の北条家と、小田原城があった頃の北条家とは、違うんですよ」
幸「何で違うの」
高「人が違うんだよ」
幸「何で同じ名前になっちゃったの」
高「お前だって坂崎って、坂崎選手と違うだろ、巨人軍の、昔の」
桜「古~」
高「昔いたじゃん。塀際の魔術師」
桜「生え際の魔術師?!」
高「それはこの人(幸)ですよw」
桜「♪生え際に~♪」
幸「寝返りはうたない」

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『冬の天地創造』から
♪風の時代♪

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VTR明け、ツアーポスターのパネルが飾ってある。

ツアースケジュールの紹介。

チャットより~「沖縄いつ来ますか?」
桜「全県制覇の時以来ですか?」
幸「93年以来ですか」←すぐ数字出てくるの凄い…(◎_◎;)
桜「沖縄の思い出ありますよね。二人(桜高)で『ジョーズ』見に行って。海底のシーンで」
高「グワーッ!!と出て来てね」
桜「3Dだったんです。そしたらね、海底に猫が通るんですよ。『え?!』と驚いたら、本物の猫だったw」

高「では、続いては『もう一度見たいあのシーン』ですけどね…」
桜「ヒストリーじゃないんですか?」
幸「ヒストリーどうすんの?!」
高「まだ時間はありますから。計算してますから私は」
幸「あぁ、そうだよな。もぅ全て計算通りだろ」
桜「計算通りに遅刻してんの?!」

 

【もう一度見たいあのシーン】
~名物企画編~
◆ドキドキの生コント!:Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第6回 コントSpecial

◆涙の初優勝!:Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第4回 THE ALFEE王決定戦Special

ラムネの飲み方:Season3Baby,Come Back!「毎回が日本一だ!」第3回遊んで!食べて!!ロケ2本立てSpecial

◆駄菓子屋日本一:Season3Baby,Come Back!「毎回が日本一だ!」第6回「釣って釣られて日本一」「駄菓子屋日本一」2本立てSpecial

◆豪華生セッション!:Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第8回 THE ALFEEって本当はミュージシャンなんです!Special

 

高「ラムネ上手く飲めないよ今でも」「ストローで飲むと、味が小さくなる気がして嫌なんだよ」

アルフィー王決定戦の時
桜「スタッフとね、見ている方全てがね、一度は勝たせてあげたいっていうのが伝わってくるんだけど、それに乗れない自分がいるんだよね。あぁ頑張んなきゃって思うんだけど」
高「そういうの何て言うか知ってる?空回り」


幸「何だっけなぁ、坂崎はシタールも弾けるとか言われてさぁ。シタールは弾けねぇよ」
高「でも勉強すれば出来るんじゃないの?」
幸「いや~…」
桜「あんまりやる気にならないんだw」
幸「あれって弾く弦もあんまりないでしょ?」

 

~ハプニング編~
◆初タピオカに感激!:Season1第2回 秋だ!アコギだ!ALFEEだ!part1

◆お前、運動部だったの!?:Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第2回 TAKAMIZAWA Birthday Special

◆VSアクリル:Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第5回 THE ALFEEすべってもいい話Special
Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第9回 THE ALFEE初めての回転寿司Special
Season5「月イチでもいいからお願いよって熱いリクエストに応えて、春ツアー中に緊急開幕のシーズン5スペシャル!」第2回夏の「天地創造」どうなる?SP

 

高「良かったよ、アクリルがなくなって。最近は」
桜「透明だと…お前、犬とか猿じゃねんだからさぁ」
高「だって、見えるんだからそこにあると思うじゃん!」
幸「うちの亀がさ、ガラスが透明じゃん。だから行けると思うんだな、あいつらな。で、ずーっと一日中、このガラスにあたって、出ようとしてんのよ。(高を指さして)な、」
桜「似てるね。先祖が一緒だよ」

 

~バースデー編~
◆高見沢さんバースデー:Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第2回 THE ALFEE Special(桜幸の昭和兄弟)

◆坂崎さんバースデー:Season2春の夢のつづき「毎回SPだ!!」第1回 SAKAZAKI Birthday Special(メイドミー)
◆桜井さんバースデー:Season1第9回 Best Hit Alfee2020-2021冬の夢LOVE&HOPE Vol.2~Happy Birthday SAKURAI!~(ケーキ&シャンパン 桜「やったぁ!!」)
Season4 2022 GO TO SPRING!! 第2回 桜井賢Birthday Special(チャーハンケーキ)(賢アロハ)

~番外編~
◆Season1第8回 Best Hit Alfee2020-2021冬の夢LOVE&HOPE Vol.1~Merry Christmas!~(驚愕だった武道館からのOP、ぴえん、ベルに手をぶつける高、サンタ帽で連獅子、トナ彦)

 

チャットより~「武道館からの配信とわかった瞬間鳥肌立った」
桜「あれは贅沢でしょう~!!」
高「やっぱり24日手放したくない、という気持ちで」
桜「だけど使用料考えたら大変でしょ」
高「そこは坂崎のポケットマネーで何とかしましたよもう」
幸、ポケットに手を入れ、パンを取り出す。
幸「あ!パンが出てきた!」
桜高「出た~~~!!」
幸「ポケットマネー、生ドーナツメロン。これ、あんこのやつ」
桜「あんバター!」
幸「あんバタだー!!」
桜「俺は秩父市のあんバタだーだよ!」

 

リクエストした人から抽選で10名にカモアル賞プレゼント。

カモアル賞の電子メモの紹介。
桜「これは後ろにマグネットも付いてますし、非常に便利でございます。しかし最近の冷蔵庫は金属じゃないんで付かないんですよ」
幸「何で出来てんの?紙?」

高「では今夜の3曲目行きますよ」
幸「え?3曲目?ということは何、年表は行かないの?」
高「行きますよ、この後行きますよ」
桜「この後年表に行ったって、ジャブにもならないくらいですよ」
高「行けるとこまで行きますよ」


********************************
『冬の天地創造』武道館ライブから
♪愛という存在♪

…美しくも可愛らしい歌詞。
高見沢さんの透き通った、そして可愛らしい声。
バラードのようで、マーチのようでもある曲。
…この曲、何かの…例えば『愛と平和の世界的記念事業』みたいなののテーマソングか何かにならないかな…
********************************

チャットより~「絶対あきらめたな」「どんな計算してんですかね」「残りの38年が10分で終わって良いのか」「Season7突入」

高「じゃあやろう早く」
幸「38年を」
桜「どうにもならないよwww」
幸「どうにもならないなぁ」
高「これ(年表のフリップ)、急に字が小さくなってないか?!」

[1986年]
◆3月5日 シングル「風曜日、君をつれて」発売
幸「まだTHE ALFEEになってないんですよ。これが最後かな」
高「そっかぁ」
桜「ベイエリアが終わってから?」
幸「SWEAT&TEARSのシングルからですね」

高「ルサマイラクサ、これB面の曲は何て曲だよ」(急なドS口調)
桜「B面なんか知らないよ」
幸「風曜日のB面は何だったかなぁ…」
高「これあなたが歌ってますよ」
幸「私が歌ってる?ということはですな…86年でしょ?波戸な曲でしょ!」
高「そうでもないです。これは『世にも悲しい男の物語』」
桜「あぁそれ!一度もやったことない曲でしょ?!」
高「やったあるよ!!」
幸桜「『やったあるよ』?!中華街の方ですか?www」

高「打ち込みで作って、結構ほったらかしにしてた曲ですよね」
桜「そんな言い方しなくったって」

◆4月2日 「SWEAT&TEARS」春ツアースタート(~7月23日まで 全63本)
高「これがその時のスケジュールですけど。全部で63本」
幸「約4カ月弱。月15本以上やってんだなぁ。凄いねぇ」
高「若いね!このぐらい何とも思わなかったでしょ」
幸「何とも思わなくはないよな」
桜「ついちょっと酒量が増えましたからね。やってらんねぇよぉって。そうすっとまぁ飲んで飲んでって言われて。そのまま寝かされて、次の日また起こされて、まぁまぁまぁって、また寝かせといて。あれですよ、長崎とか行った時だって、ブーツ履いたまま寝てましたからね。早く起きらんないとバス置いてかれちゃうって言うから」
幸「すっごいなぁw」
高「この時凄いな、5月3日に渋公やって、次の日からNHKホール2日間やってます」
桜「えぇ!同じところで3日やればいいのにねぇ。道渡って向こうに移動しなきゃなんないんですよ」

高「この時5月29日に那覇市民会館やってますね」

◆7月5日 シングル「SWEAT&TEARS」発売
幸「ツアー中だね。てことはやってたのかな」
高「やってたね、ライブではね。(シングルのジャケットを出して)ここからTHE ALFEEになったという」
幸「THEが付きましたよ」
高「これは神戸かな?」
幸「アンコールで、ジャケ写撮るから、真ん中に集まってって」

高「そして…どんどん行きますよ、どんどん。終わりにしますからねぇ」
幸「これであと38年分行くからね。あと5分で」

◆8月3日 5th Summer『TOKYO BAY-AREA』(東京湾13号埋立地
メールより~「アルフィー解散説が流れる。解散説が流れたのはこの時だけではないでしょうか。ベイエリアのラストで歌われた『俺たちの時代を忘れないで』がサヨナラに聞こえるという話を真に受けてしまい、ベストテン番組で先々の予定を聞かれた時、『決まってません』というお答えも、噂に拍車をかけました。その後『ちゃんと決まっていないことをいい加減に発表したくない』というインタビュー記事を読んでハッとしました。心配する事よりも信じる事の方がずっとずっと大きいことをわかって欲しいという言葉が、今もずっと胸にあります。今なら一笑にふせる86年の思い出です」
幸「やっぱりピークみたいなね、数のピークみたいな。それまで横浜やって、スタジアムやって、3日間やって、で『来たい人は全員来てください』みたいなことを言ってましたからね」
高「だけどまぁそれだけでもね。…みんなの中にもズシンと来たんでしょうね。『俺たちの時代を忘れないで』って。そういう意味で言ったわけではないんですけど。全然その気サラサラなかったもんねw」
桜「せっかくここまで来たのに何でやめんのって感じで」
幸「『俺たちのことを忘れないで』だったらもっと直接だけどなw『俺たちのことを忘れないでください』って言ったらヤバいけどさ」
高「『自分たちの時代を』だからね。この瞬間を忘れないようにしようねってことを、歌いた…え?何?「そろそろエンディングへ」って書いてあるw何ー?!」
幸「でもこの時10万人をやるっていう、一つのさぁ…意味合いみたいなことを、よくファンの方の中でもね、言ってたけど、それは10年後ぐらいにわかるんじゃないかな、みたいなことを、僕らも行ってた気がするけど、わかんなかったねw」
高「わかんないねwww」
幸「だけど、いや意味あったですよ、やっぱり。やっぱりねぇ…」
桜「けじめじゃないけど、もうこんな大きいコンサートやったからどうなんだよ、ってところまで行ったじゃない。それよりはクォリティをこれからは求めようっていう」
幸「でもやってみなきゃわかんなかった」
高「あの時かな、覚えてるんだけど、打ち上げで、数の勝負はこれでやめて、質の勝負で行きましょうっていうことを言ったことがあるんですけどね。それがこのベイエリアだというか。質が良くなったのかどうかわかりませんけども」
桜「だけどずっと続けてるってことでは、やっぱりすごいことだと思うよ」
高「やっぱり続けることがね。そうだよ、一番この歌でもギターでも、サウンドでもさぁ、本番がね、一番こう体に入ってくるからね。それがどのくらい休まずに続けてきたか、というのが今のTHE ALFEEではないかなと思いますんでね、是非、そのずーっと続けてきたバンドの姿を、この『風の時代』のツアーで、またね、見ていただきたいですね」
桜「はい!ということで、ヒストリーは、ここまで!!」
高「はい、ヒストリーはここまでです」
幸「あら!!」
高「続きはまた次回に」
幸「でも良いじゃない、ベイエリア、ちょうど」
桜「ちょうどいいとこだよ」
幸「綺麗な終わりですよ」
高「計算通りですよw」
桜「計算してるんだって!」
幸「計算してるんだってよ、全部」
高「ということですけども、続きはまたいつかやりたいと思います」
幸「『いつか』w」

◇Season6通し券購入者への特典の紹介
ラグマット
幸「これ皆で踏むんでしょ?」
桜「お風呂の前に置いてもいいし、部屋の前に置いてもいいし、玄関に置いてもいいし、額縁に入れて飾ってもいいし」
幸「車でもいいの?いいね、踏みながら運転すんの」
高「アルフィー踏んで」

◇4月8日からフジテレビ系で放送される土ドラ『グランマの憂鬱』の主題歌にTHE ALFEEの新曲『鋼の騎士Q』が決定
高「この新曲は前作に続きダブルAサイドシングルになります。タイトル言ってください!」
桜「はい!『鋼の騎士Q/Never Say Die』の2曲でございますね。5月17日水曜日にリリースでございます。リリースは少し先ですが、まずはドラマをお楽しみいただきたいと思います」

幸「今日は最終回なんですか?」
桜「今日で終わりでしたっけ?」
幸「終わりだよ。だってもうツアー始まるもん。曲覚えた?!」
桜「全然」
幸「大丈夫ですかねw」
桜「大丈夫かどうか自分でもわかんないですけど」
高「いっつもギリギリだよね、俺たちってね」
桜「いっつもですよ」
幸「そうやってやってきた」
高「何でだろうね、このギリギリ感。このギリギリ感が長く続ける秘訣かね?」
桜「いや、出来ればもっと余裕をもっていきたいです」
高「夏休みの宿題って早くやった方?」
幸「やんないよ」
高「やんないだろ?俺もやんない」
桜「一番最後」
高「ほら」
幸「三人ともギリギリだもん」
桜「先にやったって意味ないじゃん」
幸高「意味はあるよw」
桜「意味ないよ、だって学校に行って、また同じ学校に慣れるために急いで月末にやって、それでまた学校に行ってって。先にやっちゃうと、ずっと休んでたから授業になじめなくなっちゃう」
幸「理屈がわかんないwww」
高「変な理屈だwwwお前の理屈は変!!」
桜「だって俺は屁理屈だも~ん」
高「さすが悪口…」
幸「あんバタだーだよw」

桜「本当に6回ありがとうございました」
高「またの機会にお会いできることをですね…」
幸「今度は86年の秋からですから」
高「やりますんで」
桜「本当なんですか?!」
高「本当です。秋からですよ」
幸「86年の秋から」
桜「あぁ、こっち(年表)ね。すみません、話聞いてなかったw」
幸「今年の秋から(カモアル)やると思ったw」
高「お前、そうやって授業中聞いてないからあんな点数なっちゃうんだよ、古典4点…」
桜「あなたに迷惑かけました?!」
高「授業聞いてればねぇ、5点は取れましたよ。6点か」
桜「聞いて5点なら聞かなくてもいいじゃない。どうせ赤点なんだから」
高「はい、それでは、Season6はここまで!高見沢俊彦と、」
幸「坂崎幸之助と、」
桜「桜井賢、三人合わせて」
三「THE ALFEEでした~!!春のツアーでお会いしましょう~!!」
高「バイバイ」
幸「ではでは!」

◇『風の時代』のツアーポスターと、スケジュールがエンドロールで流れる。

◇「See you  again!」の文字